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【母の日直前】「あるもの」に魔法をかけて。世界にひとつだけの輝く感謝プチギフト。【保存版・ハンドメイドレシピ付】


窓の外では、カーネーションを思わせるような優しいピンクの花々が揺れる5月の始まり。
母の日が近づいてきましたね。
今年の母の日は、新しく何かを「買いに行く」のではなく、
お家にある「宝物」を組み合わせて、世界にひとつだけの贈り物を仕立ててみませんか?

「何か特別なものを贈らなきゃ」
「素敵なギフトを買わなきゃ」
「でも、仰々しいものは気を使わせちゃうかな」
「新生活のバタバタで、用意する時間がなかった!」
そんな風に思っている方も、大丈夫。
百貨店やネットショップの華やかな広告に、少しだけ心が焦ってしまう。
立派なギフトセットを前に「今の家計だと少し背伸びかな」とためらったり……。
そんな風に、優しいからこそ悩んでしまいますよね。

でも、思い出してみてください。 私たちが母からもらった一番の宝物は、
高価なプレゼントではなく、日々の「工夫」や「始末」の中に宿る愛情だった気がします。
「何を買うか」ではなく、「家にあるものに、どれだけ想いを詰め込めるか」を楽しむ、クリエイティブな一日に変わります。

今日は、母の日直前でも間に合う、おうちにあるものを活かした「プチギフト」。
ハンドメイドで余った小さな布端、引き出しに眠っているさざれ石……。
あなたの手元にある「欠片」たちに魔法をかけて、お母さんの心に虹を架ける、
とっておきの手作りプチギフトアイデアをお届けします。

ここから先は、私が大切にしている『あるものを宝物に変えるレシピ』の詳しい手順と、
お母さんの心に寄り添う石の選び方をご紹介します。
忙しいあなたでも短時間ですぐに出来るわかりやすいレシピになってます。
母の日当日(5/10)まではサンキューの気持ちを込めて139円、
コーヒー1杯分よりも少しお安く、でも一生モノの『心のレシピ』を詰め込みました。
それ以降はアーカイブとして300円にします。
大切な人を想う、あなたの優しい手仕事の助けになれば嬉しいです。

皆さんは、お母さんにどんな「ありがとう」を届けますか?
あるいは、頑張っている自分自身へ、小さなギフトを贈るのも素敵ですね。
「こんなもの作ってみたよ!」
「こんなプレゼントにしてみたよ!」
「こう渡すつもりだよ」
という報告があれば、ぜひコメント欄や『スキ♡』で教えてください。


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