自公は抑制し過ぎた中国への牽制
この中国との関係を以前のまま引きずれと?
どっち道いずれは、中国と衝突しないと行けなかったのでは?
その時に、今以上に経済格差が付いていたらと思うと昭和の日本が世界の3本の指にある時期に出る杭を打っておけば良かったのでは?
今が遅いくらいか、ギリギリくらいだと思います
あまりにもペコペコ外交が過ぎました
自公政権のペコペコ外交が裏目に出た結果でしょうね
早く、中共の芽を摘むか抑制を掛けるべきだったのです
それをODAに寄って促進させたのも自公政権ですからね
中国と韓国ともに自公政権時に牽制をしていれば日本の白物家電の業界もこんなに衰退しなかっただろうと思うけど、今となっては遅すぎですし、中国と韓国の家電ももう限界が見えてきましたね
限界を迎えた今、まさに日本の白物家電を復活させるチャンスなんですが、以前の様な勢いはなく台湾に譲るしかないのでしょうね
台湾は、日本から白物家電の会社ごと吸収して技術ともども買収し日本より技術が進歩してきてますから台湾にでさえ追いつくには、少々時間が掛かるでしょうね
LGとSamsungは、だんだん力落してきていますし、中国もリチューム電池が怪しいからそろそろ落ち目だし、ホンハイが力付けているから、トップ10に入っているのは、Panasonicのみですからそう考えると市場は韓国、中国、台湾となりますます日本製は絶滅危惧市場になりそうです
車はトヨタが好調ですが他が追随せずで、今から市場になりそうなインドはSUZUKIの子会社が好調のようですし…
今、中国を牽制しないと台湾及び沖縄まで目を付けていますからシーラインを奪われる危険がありますから高市総理大臣の政権は当たりではありませんが、牽制の意味ではタイミング的には以前の政権にすれば良かったのでこのタイミングは、ベストって言うか1年前
だったと思います
