【カンボジア・タイ旅行】 タイ編
カンボジアの次はタイに行ってきました.
旅程としては
2/21 成田発 ベトナム航空にてノイバイ国際空港経由でシェムリアップ国際空港へ
2/22 アンコールワットを見る
2/23 シェムリアップ市内ぶらぶら 午後にバンコク・ドンムアン空港へ (by Air Asia)
2/24 バンコク市内観光
2/25 泰緬鉄道へ
2/26 アユタヤへ
2/27 個人行動の日(私は留学関連の作業があったのでショッピング・モールのKFCに籠ってました…)
2/28 バンコク市内観光 お土産購入 深夜 スワンナプーム国際空港より帰国(by Air Japan ← なくなるらしいですね)
です.この記事は2/23以降のタイについて写真中心に振り返っていきます.
はじめてのタイ







到着初日はとりあえずairbnbの宿でゆっくり休憩していました
タイ二日目 三大寺院と大麻売店へ







日本のラーメンを星5とすると星5くらい

(写真とり忘れたので拾い画像です)

泰緬鉄道(通称: 死の鉄道)へ

高校時代に図書館で『バターン死の行進』という本を勉強の息抜きに読んでいたので旧日本軍には興味があった
車内ではドラマ?の撮影があった ちなみに最奥部にいくにつれて欧米人比率が上がってきます

こんなに暑いところで過ごすのはかなりストレスだろう

カンチャナブリー県にある橋梁 映画「戦場にかける橋」のテーマ

ここの岩肌は捕虜の手掘り+発破で作られたらしい






タムクラセー周辺で英語合宿をやっていたカンチャナブリー市内の中学生の集団も帰国の途についていた.その中の一人の女の子は日本文化に興味があるらしく日本語で私たちに色々質問してきた.

マンゴーと米の組み合わせを許容できない日本人は多いと思うが,これは美味しい
米がもち米みたいに甘いので,デザート感覚で食べられる
日本人町があったアユタヤへ


彼女はそのままラオスに向かうそうです.

ただアユタヤには某奈良市議会議員みたいな奴はいなくて良かった




3人の王様がそれぞれの塔に納められている.

変なドリンク飲まされた ただこういうのを上手くマネタイズして出来たのがレッドブル






(それか現地に住んでいる日本人向けの書籍? 中あけて言語みれなかったから不明)



休憩の日
留学関係で記入しなければならない書類があった関係で一日ずっとカフェに籠ってた

客はほぼ欧米人(っていうかショッピングモール自体がほぼ外国人しか相手にしてない感がある)


マーケットで物を買いつつ帰国





これで普通に猛スピードだすので生きた心地がしなかったです


