AI二次創作で月10万円。実は“当てにいくの”をやめました
AI二次創作で、
12月の月商は110,500円でした。
正直に言うと、
これは「めちゃくちゃ当たった月」ではありません。
有料投稿:8本
実際に売上の柱になった作品:4本
制作期間:1本あたり約2日
収益源:2つ
いわゆる
「バズった」「一撃で跳ねた」
そういう月ではないです。
それでも月10万円前後を
無理なく、継続的に出せています。
理由はシンプルで、
“当てにいく前提”をやめたからです。
※この内容は
「一気に稼ぎたい人」ではなく
「無理なく、安定して続けたい人」向けです。
短期間で爆発的に稼ぎたい人には
正直、向いていません。
ですが、
作業量を増やしたくない
精神的に消耗したくない
月数万円 → 10万円を安定させたい
そういう人には、
かなり再現性の高い話だと思います。
実績データ
実際の売上管理画面です。
アカウント特定を避けるため、
前後の月は金額と件数を伏せていますが、
2025年12月の数字だけはそのまま出します。

※前後の月も収益は発生していますが、
本記事では「仕組みが分かりやすい12月の例」のみを掲載しています。
12月だけを見ると少し良い月ですが、
前後の月はこれより上下しています。
毎月当たっているわけではありません。
それでも、
「当てにいかない設計」にしてから
月10万円を切らなくなりました。
ここから先では、
AI二次創作で月10万円を安定して出すために
私が実際に「やめた3つのこと」を、
数字と行動ベースで具体的に書いています。
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