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ai_gazou
私たちの體は1日3食たべるようには設計されていない?
動物の中で1日3食も食べているのは人間だけです、そして1日3食たべるようになったのは、1910年頃、エジソンが電気トースターを開発しそれを売る為に広めたと言われています。
人間の體は、空腹の時間に修復されるように設計されています、ぐうっ~とお腹が鳴るときは、その修復モードに入った、健康モードに切り替わったというお知らせです、もしこの修復モードを切り替えずに食べた場合は、胃は修復できない状態を続けることになります、つまり健康を害すると言うことをしていることになります。
子供のころぐうっ~とお腹が鳴ると、みんな周りでおなかがすいたんだね~と言って「これ食べ、あれ食べ」とくれました、これが勘違いということです、空腹の時間は、體の修復時間と言うことを知っていると、食べ過ぎを防げるかも知れませんね(笑)
私たちの體は1日3食のために設計されていません。
— 續池均(kintsuzuike)@MTR Method Lab®︎ (@kintsuzuike) April 9, 2026
本来は「食べる」と「食べない」を繰り返すリズムで機能します。
常に食べ続ければ、體は消化に追われ、回復の時間を失う。
空腹は欠乏ではなく、整うための時間なのです。pic.twitter.com/alyKYTMHHZ https://t.co/qQHcVSDNRU
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