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1914年、この本はすでに、蒸留水を飲むことで150年生きる方法を説明していました…

私は、毎日蒸留水を家族で10年以上毎日飲んでいます、健康そのものです、ネットでは、内臓が溶ける、危険なので飲まないで下さいと出てきます、ヨーロッパで100年以上前から病気を治す奇跡の水として多くの患者を治してきた水です、これらを危険と宣伝し飲ませないようにしてだれが得をするのか、その者がお金を出し、隠蔽しているのです、この事実を知らせることも私が嫌がらせを受け削除されたことと同じ理由なのです。

健康になりたい方、長生きしたい方は、「生と死の選別」を読んでください、これしかありません、ブラウンドーン博士は、エリザべス女王の主治医であり蒸留水で多くの人の病を治していたのです。

ブラウン・ランドーン博士

(1847-1945)博士は1847年に生まれ、完全に健康体を保ったまま、1945年に98歳で他界しました。
亡くなるまでの間、毎日の活動時間は20~22時間であって、目も耳も決して老化することなく、外見もまるで50代にしか見えなかったと言います。
“細胞の老廃物を定期的に洗い流すと、ほとんど不死のように思える。
蒸留水は、すばらしい溶剤で、このほかに身体の罪を洗い流すことのできるものは1つもない”


1914年、この本はすでに、蒸留水を飲むことで150年生きる方法を説明していました…


その本の名前は『Vitalogy』——1914年に出版された健康の百科事典です。

そのページの中で、著者(2人の医師)は、人間の体は臓器に蓄積される鉱物質の堆積物を除去すれば、100歳をはるかに超えて生きられる、と断言しています。

彼らによると:
骨は4000年もつ可能性がある
肺は1500年 皮膚は1000年
病気の主な原因と早期死亡の理由は?

心臓、肝臓、腎臓、動脈に蓄積される「動物性土壌」の堆積物と不溶性鉱物質… まさにやかんの中の水垢のように。

彼らの治療法は? 毎日蒸留水を飲むこと。 彼らは、蒸留水にはこれらの堆積物を徐々に吸収し、体から排出する力があると説明しています。 そして… 製薬業界が登場しました。

その薬、その「必須ミネラル」、ミネラルが豊富な水や生涯にわたるサプリメントとともに。 偶然か、それとも戦略か? 1914年の本はすでに、純粋な水が体を深く浄化できることを知っていました。

今日、私たちには蒸留水が「危険」だと言われ、ミネラルを常に摂取しなければならないとされています。 私たちが病気で依存したままの状態を維持することに、本当に利益を得ているのは誰でしょうか?


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