続ける力、10,000分の1になるために
ほしいですよねー、続ける力。
タイトルにも書いたけど、よく言われる「したい人10,000人、はじめる人100人、つづける人1人」ここ読んでる人は、ほとんどがnoteを始めてるでしょうから、あとは続けるだけで10,000分の1になれるわけです。でも、知っての通り、多くの人がそんなレアな存在にはなれない。
なぜか?続けないからです。途中でやめちゃうからです。
ちょっとくらい書くのが好きな人も、文章力に長けた人も、途中で止めたら絶対ものになりません。そりゃ、続けても大成しない可能性はいくらでもあるけど。ただ一つハッキリしてるのは、やめたらそこで終わりってことです。ドーンって「終了」のハンコが押されちゃう。
だから、わたしはやめません。しんどいな、誰も読んでないじゃんってときも、とりあえずnoteに向かってきました。
単純に「書くのが好き」ってことはあるけど、そー簡単な話じゃない。好きだけどやめちゃった人、きっとごまんといると思う。今日はこの誰にとっても大切な「続ける」を掘り下げてみましょう。ちゃんと届いてほしいから、いつもよりしっとり語ります。
読者コメント(抜粋)
noteを書き始めたころの、誰にも読まれない、誰にも届かない時期を思い出して、なんだかジーンとした・・・(mikoさん)
読み返して、初心を思い出そう。書くのが好き、というシンプルで強い気持ち(テシマユリコさん)
いつだって理由は単純だなと思いました。きっかけは単純。わたしも10,000分の1になるぞー。心の中の、そのもう一つ奥にあるものを引っぱりだしてくれる記事でした。ありがとうございました(ぴろっささん)
『やめたらそこで終わってしまう』続けることって大変だけど、大切なことだし、続けられる事は、少なからず向いてる事だとも思ってる。素質があるのに辞めてしまう人は本当もったいないと思うけど、「続ける」って事も一つの才能なんだろう(マチさん)
そうだった。感じるままに書けばいいんだ。インプットできてなくても、心は勝手に活動していていろいろ生み出してるんだ。クリエイティブだね、心って(ねこのてさん)
私もnoteに心の内を放出します(ぱんさん)
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いつもありがとうございます!なんかおいしいもの食べます。
