*注意喚起記事です。「note サポートサービス」を名乗ったアカウントから、コメントが来ました。URLへ誘導しログイン情報などを入力させる詐欺の手口です
(この記事を書いた翌日、公式も掲載しました。)
*ご注意ください
こんなコメントが来ました。

最近、note利用者を狙ったフィッシング詐欺とみられるメッセージが出回っているようです。
「本人確認が必要です」「制限されます」と書かれたURLにはアクセスせず、公式サイトから確認するのがおすすめです。
慌てず、一度立ち止まって確認しましょう。
特にnoteを始めたばかりの方、分からないことも多いと思いますので、お気をつけください。

最近のフィッシング詐欺は、「日本語がおかしいからすぐ分かる」という時代ではなくなっています。
本物そっくりのデザイン
公式ロゴやサービス名を使う
日本語も自然
URLも一見すると本物に見える
ここまで精巧だと、普段から気を付けている人でも一瞬迷ってしまいます。だから私は最近、「URLを信用しない」ではなく、リンクは押さず、自分で公式サイトや公式アプリを開くようにしています。
これはnoteだけでなく、
Amazon
楽天
ヤマト運輸
佐川急便
銀行
クレジットカード会社
Apple
Google
など、どのサービスでも共通して使える対策です。
開いていないのでどんなページだったかは分かりませんが、皆さまお気をつけください。
