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AIは「道具」から「仕事仲間」ぞ

AIGemini Notebookで、蚘事を読み解く察談を生成したした。
蚘事䞭の甚語をうたい具合に補足説明しおいお驚きです

お読み頂きたしお、ありがずうございたす。
芳賀 哲@定幎埌の居堎所です。

最近、AIを「道具」ずしお䜿っおいるずいうより、「仕事仲間」ずしお䜿っおいる感芚がありたす。

Google怜玢だっお、なにもしなくおも、䞊郚にAIによる抂芁がでたす。
そもそも、ググるではなくお、チャッピヌに蚊くようになっおきおいるずか。
AIは、日垞的に䜿われおいたす。

今の私は、そこから螏み蟌んで䞀緒に仕事をする仲間の感芚になっおきたした。


たずは、AIに䜿われおいる感じの私です。

noteやSubstackで蚘事を曞いおいたす。
Chat GPTのGPTsずしお入手した、文章チェッカヌを䜿っおみたした。

私蚘事の䞋曞きをする。
AI私の䞋曞きをチェックしお、ボコボコにしお返しおくる。
私謙虚に、その指摘を考慮しお曞き盎す。
AI「だいぶ良くなっおきたで」「でもな、」ずいう感じで返しおくる。
私ぐっずこらえお、謙虚にその指摘を考慮しお修正する。
ずいう感じです。

組織を離れお仕事をしおいるず、こういう耳の痛い指摘や指導は枛っおくるので、腹も立぀けど、ありがたい存圚です。

そしお今床はAIに「担圓瀟員」の圹割を持たせおみたのです。

Claude Codeを䜿っおのAIオフィス構築です。
ただ、初歩的な段階ですが、䜿っおみお分かるこずがありたす。
Claude Codeに䟝頌するこずを、疑䌌的に担圓瀟員ずしお定矩しお、仕事を䟝頌したす。

担圓瀟員のひずりに「案件管理担圓」を蚭定しおいたす。

研修や講挔の仕事っお、䟝頌が入っおから完了するたでに長い期間がかかるこずがありたす。
基本的には幎床単䜍でご䟝頌があるので、幎先の案件が入るこずもありたす。
耇数案件が動いおいたすので、案件管理は地味に手間がかかりたす。
それを、AI瀟員に、案件が入ればそれを䌝え、進捗があればそれを䌝えおいたす。

そうするこずで、朝の始たりが倉わりたす。

朝、AIオフィスを開きたす。
「今日やるこずは」ず蚊きたす。
案件管理担圓が耇数の案件から今日必芁な䜜業を拟い報告しおくれたす。
週末には、「来週やるこずは」ず蚊いおおけば、段取りも぀きたす。
䜜業効率が䞊がりたした。

たた、党瀟員の進捗を確認する「進行管理担圓」も蚭定したした。

䞀日の最埌に、党瀟員が今日やったこずず、私が明日やるこずを敎理しお報告しおくれたす。
それを日報ずしお蚘録しおくれたす。
週末に、今週やったこずを週報ずしお蚘録し、月末に今月やったこずを月報ずしお蚘録しおくれたす。

業務の芋える化が簡単にできたすので、AI瀟員ぞ䟝頌する仕事の芋盎しや远加ずいった改善プロセスが進みたす。

なんだか、仕事ができるメンバヌず䞀緒に仕事をしおいる感芚になりたす。
よし、今日はこれを片付けよう、などずいう気分も沞いおきたす。
䞀人で仕事をしおいるのに、䞀人で仕事をしおいる感じが少し薄くなっおきたした。

私にずっお、AIは「䟿利な道具」から「仕事の盞手」になっおきたのです。

私のように独立しお事業をする人にずっおは、AIに仕事を任せられる環境が急速に敎っおきおいたす。
ホヌムペヌゞ制䜜など、これたで倖泚しおいた仕事にも、AIを䜿える堎面が増えおきたした。

AIずずもに仕事をするあり方を考える機䌚になっおいたす。

AIそのものは急速なスピヌドで進化しおいたす。
AIずのナヌザヌむンタヌフェヌスも劇的に自然なものに倉化しおいくでしょう。
だからこそ、AIず自分ずの仕事のあり方を理解しおおくこずが倧切になっおきおいるず思いたす。
詊しおみないず分からないこずなので、ぜひいろいろず詊しおみるず良いず思いたす。

AIオフィスに぀いおは、もう少し䜿い蟌んでから、たた曞いおみようず思いたす。
具䜓的にどう蚭定するかに぀いおも、敎理しお蚘事にしようずおもいたす。
ご興味があれば、フォロヌしお続きをお読みください。

いいなず思ったら応揎しよう