わたしの言葉が音になった日ー『光の種5.5』誕生物語
いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。
今日は、いつもの神話とは少し違う、
“特別なご報告” をお届けします。
実はこの度、まるで宇宙の流れに導かれるようにして……
ある楽曲の 作詞 と 共同プロデュース を担当させていただきました。
そして、12月3日にその曲がリリースされました🪐✨
作曲は、翠月陽吏(みづきようり)さん。
わたしが2週間前に投稿した note の記事を読んで、
深く心を動かしてくださり、
「このテーマで曲を作りたい」
そう連絡をいただいたのがすべての始まりでした。
そこからの流れは、本当に驚くほどスムーズで、
記事の投稿から わずか2週間でリリース という奇跡のスピード。
まさに “天が整えた流れそのまま” にことが進みました🥹💫
曲名は 『光の種5.5』。
YouTubeにも公開されています。
そっと聴いてみたい方はこちらからどうぞ👇
🌱 この曲は、どんな人の心に響くのか?
この曲は、特定の “心の状態” にある人に
透きとおるように、深く届くようになっています。
それは…
🌺 心が素直で、まっすぐな人
🌼 魂の光を大切にしている人
🍀 静かな気づきを受けとる準備ができている人
こんな方には、
メロディが “内側の中心” にすっと落ちていき、
聴く人によっては、胸の奥で温かさを感じるかもしれません。
反対に、
外側の役割・肩書き・自我が強い時は、
曲の波動がそこで止まり、
旋律が奥まで入り切らないことがあります。
だからこそ、
この曲を聴く時は “素の自分” に戻る瞬間 を
そっと思い出してもらえたら嬉しいです🌈
今回の『光の種5.5』は、
わたしの言葉と、
陽吏(ようり)さんの透明な音の世界が重なって生まれた
“いのちの響き” のような作品です。
音にふれた瞬間、
胸の奥がふわっとあたたかくなるような、
優しい波紋が広がっていきます。
もし曲を聴いて、心が動く瞬間があれば、
それはあなたの中の 光の種 が
静かに目覚めようとしている合図です🫧✨
よかったら、あなたのペースで
そっと受け取ってみてくださいね🌱💖
そして後日、
翠月陽吏(みづきようり)さんの note にて、
制作の裏話やエピソードが公開される予定です。
その時は、またシェアさせていただきますね💓
今日も読んでくださり、ありがとうございます。
あなたの毎日に、そっと光が寄り添いますように🕊️✨
※追記
今回の記事では簡単にご報告していますが、実際の『光の種5.5』は
聴く方の状態や心のタイミングによって、さまざまな形で響くように作られているようです。
人それぞれに必要な感覚や気づきとして、そっと届くかもしれません。
