観アジツアー 小岩菖蒲園

みなさま、おはようございます。😃
いきなりで恐縮ですが、狂気の三連アジサイモザイク見て。
(タップ注意。画像サイズデカいです。)



自分で「狂ってんなこれ」って思ったならやめろ。😑
アジサイ見に行ってはしゃいで撮った写真なるべく載せたくて。😃
でかいサイズのまんま載せちゃったんで、画像タップして「重っ!通勤中のモバイル回線で何させるんや!?」てなった人いたら、ごめんなさい。
って言うか、いきなりのこのアジサイはなんなんだ。😑
これはね?この間、江戸川区の小岩菖蒲園にアジサイを見に行った時のお写真ですよ。😃
う、うん?菖蒲園にアジサイ?😑
アジサイ。😃
実はここ、去年行きたかったのに行きそびれてしまった、本命アジサイスポットだったのです。
朝から狂気と執念を見せるな。😑

京成本線の江戸川駅を降りて5分ほど歩いたところにある土手を登って、河川敷に降りたその先に小岩菖蒲園があります。😃
RPGの草原フィールドの丘超え味があってワクワク。
お前の大好きな駅チカスポットだな。😑

菖蒲園だけど実はアジサイの名所でもあるのです。😃
土手を降りて菖蒲園に行くまでの間に原っぱの広場があって、そこや周辺にアジサイが植わっております。
へー。😑

アジサイも良かったけど、原っぱも素晴らしい。😃
原っぱを訪れて、草の香りと穏やかな開放感に包まれる度に思うのは、「人間が目指すべきはここだよな。」って事です。
5メートル四方くらいの自分のためだけの小草原の真ん中に小さな家が建っていて、そこで暮らし、そこで働く。
窓を開けながら仕事をしていると、涼しい風と共に草や土の匂いが自分の元へ届く。
「体が固まってしまったな。」と感じたら、コーヒー片手に原っぱへ出ていつでも風や日光に当たることができる。
生きているって気がする。生きているって気持ちいいって感じる。
自分本意にうるさい人間とは物理的にも精神的にも離れて居られる。
これが人間の目指すべき暮らしであって、街で・会社で・学校で、心身共に牛詰めすし詰め息詰め超過密ブロイラーにされる事には何の幸せも無いよなあと思うのです。
いきなり、なっが!😑

京成線の鉄橋が隣を走っているのもここの魅力の一つです。😃
いいけど、原っぱ記事になって来てるぞ。😑

ふふふ、もちろんアジサイちゃんとありますよ?😃
だったら長文で原っぱってないではよ出せ。😑





アジサイは青いやつが好きなのですが、今回はこの色とりどりのこんもりしたやつが一番好きです。😃
アジサイいいですよね。
満開のゴージャスさ、咲いていく過程の面白い姿。色の妙。
しかし、ホンマに菖蒲園に行ってアジサイだけ見たんかい。😑
実は菖蒲もいっぱい見ました。😃
次回発表したいと思います。
実はもなにもないけども。😑
次回の菖蒲編もどうぞご覧ください。
〜おわり〜
