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魔法のような口どけ「はちみつきな粉」の魅力

こんにちは。かの蜂のミツコです。

8月も後半になり、お子さんがいる家庭では、新学期の準備が気になり始める時期ですよね。
夏休み中はゆっくり朝ごはんを楽しめた日もあったと思うのですが、登校や出勤のリズムが戻ると、朝の時間は一気にタイトになりがちです。

今回ご紹介するのは、かの蜂の加工品シリーズから「はちみつきな粉」
きな粉と蜂蜜を別々に用意して混ぜる手間なく、振りかけるだけで香ばしさと甘さがそろうのが魅力の一品です。



「はちみつきな粉」の魅力

【国内加工品】はちみつきな粉 80g ※国産きな粉 和三盆糖使用

風味豊かな国産きな粉香ばしい胡麻を独自技法で粉末加工し、そこにこだわりの「焦がし蜂蜜」「阿波和三盆糖」で上品な甘みを付けています。

普通のきな粉は、そのままだと粉っぽさが先に来て、あとから甘みを足したくなることが多いと思うのですが、はちみつきな粉は最初からきな粉・胡麻の香ばしさと上品な甘みが絶妙なバランスで馴染んでいるので、その手間がいりません(^-^)
パラパラとひとふりするだけで、香ばしさと甘さが同時についてきます。

・内容量
80g
特徴
風味豊かな国産きな粉香ばしい胡麻を独自技法で粉末加工し、そこにこだわりの「焦がし蜂蜜」「阿波和三盆糖」で上品な甘みを付けた国内加工品
使い方
ヨーグルト・トースト・わらび餅・お団子などにそのまま振りかける

袋からそのまま出せるタイプでコンパクトなので、キッチンの隅に置いておけば、朝のヨーグルトやトーストのたびにパラパラとかけられます。
新学期前にひとつストックしておくのもおすすめです。


忙しい朝は、ヨーグルトにひとふり

一番おすすめの使い方が、プレーンヨーグルトへのひとふりです。
朝、ヨーグルトを器に盛る → その上からはちみつきな粉を振る。

これだけで、きな粉の香ばしさと蜂蜜の甘みが混ざった、和風スイーツのような味わいになります。
きな粉と蜂蜜を別々に出して計量する必要がなく、水分にスッと馴染んで粉っぽさが残らないので、忙しい朝でも30秒ほどで完成するのがうれしいところです。

ヨーグルトの酸味に、きな粉が液体に触れて少ししっとりする食感も加わって、朝ごはんやおやつにちょうどいい満足感がありました。
我が家では、朝ごはんの定番になっています。


トーストにも、そのまま

もうひとつの朝向きアレンジが、バタートーストへのひとふりです。
トーストにバターを塗って、上からはちみつきな粉を振るだけ。
香ばしいきな粉と蜂蜜の甘みが、朝のパンに合わせやすい味付けになります。

牛乳に溶かして和風のきな粉ミルクにするのも手軽で、どれも「粉っぽくて甘みが足りない」という、きな粉によくある物足りなさがなく、そのまま気持ちよく食べきれる感じでした。


おやつには、わらび餅にも

和菓子向けの使い方も、やはり外せません。

我が家では夏になるとわらび餅を買う機会が増えるのですが、いつもは付属の黒蜜や別売りのきな粉をかけていたところを、はちみつきな粉だけたっぷりに変えてみました。

一口食べて驚いたのが、口どけの良さです。
わらび餅のつるんとした食感に、きな粉のほどよい粉っぽさが重なって、そのあとにとろけるような甘さがついてくる感じ。
「魔法のような口どけ」を、ここで体感できました(笑)

週末のおやつや、夏の終わりのひと息に、和スイーツ気分を楽しみたいときにもぴったりです。


まとめ

「はちみつきな粉」を試してみた感想をまとめると、こんな感じです。

  • こだわりの「焦がし蜂蜜」と「阿波和三盆糖」などで上品な甘みが最初からついているので、振りかけるだけで香ばしさと甘さが同時に楽しめる

  • プレーンヨーグルトやトーストにひとふりするだけで、忙しい朝でも手早く満足感のある味付けになる

  • わらび餅にかけると、つるんとした食感と粉っぽさ、とろけるような甘さが重なり、「魔法のような口どけ」を体感できる

新学期が始まると、朝の時間はあっという間に過ぎてしまいます。
余裕がない日こそ、はちみつきな粉の「ひとふり」が活躍してくれると思います。

是非、魔法のような口どけを体感してみてください(❁´ω`❁)


▶ 紹介商品
【国内加工品】はちみつきな粉 80g ※国産きな粉 和三盆糖使用

※はちみつの効能や作用には個人差があります。その効能や作用を約束するものではありません。はちみつの使用にあたっては自己責任でお楽しみください。
※1歳未満の乳児にははちみつを与えないでください。


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