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食欲の秋、食べ過ぎが気になる前に。食卓でできるささやかな工夫

こんにちは。かの蜂のミツコです。

実りの秋の食材が並びはじめると、つい「今日はこれも食べたい」と思う日が増える。
そんな経験、ありませんか?

健康管理のために普段は食べる量に気を付けていても、「秋はついつい食べ過ぎてしまう……」と感じることもあると思います。
我が家でも、週末のスーパーで旬のものを手に取る回数が、明らかに増えました(^^;

今回は、「食欲の秋」を楽しみながら、食べ方の小さな工夫と、甘味付けにはちみつを取り入れる選択についてお伝えします。



実りの秋は、誘惑がいっぱい

スーパーや青果売り場をのぞくと、旬を迎えた食材が目に飛び込んできます。
「食欲の秋」と言われるように、秋は食欲が増しやすい季節とされています。

我慢ばかりが続くより、仕組みを知ったうえで賢く付き合う
そんな考え方で、我が家では食卓の習慣を少し見直してみることにしました。


秋に食欲が増しやすい、3つの理由

秋に食欲が高まりやすい背景には、いくつかの要因が重なると言われています。

1. 気温の低下
冷え込むと、体温を保つためにエネルギーを使う。
食べ物で補いたくなる方向に、というイメージです。

2. 日照時間の短さ
日が短くなると、日光を浴びる時間も減りがち。
気分や食欲のリズムにも影響しやすい。
そんな体感を持つ方も多いのではないでしょうか。

3. 旬の食材が、五感を刺激する
きのこ、さつまいも、栗、柿……おいしそうな色と香りが並ぶだけで、「食べたい!」が湧きやすい。
「食欲の秋」ならではのことかもしれません。


甘味は、はちみつで少しずつ

お菓子やドリンクの甘味付けに、白砂糖の代わりにはちみつを使う。
そんな取り入れ方をする方も多いです。

はちみつに含まれる糖は、すでに分解された単糖類そのもの。
胃腸への負担が比較的少なく素早くエネルギーになるうえ、砂糖より少量でしっかりとしたコクと甘みを感じられるため、無理なく甘さの量を控えやすいのも、我が家で重宝している理由です(^-^)


秋の食卓に、はちみつを置いておく

我が家では、甘味付け用にアルゼンチン産の純粋はちみつをキッチンに置くようにしています。

秋の食材との相性もバッチリでした。

  • 焼き芋 … そのまま、またはバターと一緒に

  • きのこのバター炒め … 仕上げにひとかけ

  • 梨や柿 … 少量をそのまま

「アルゼンチン産」のコクのあるおいしい百花蜂蜜です。
キュッと押すだけで必要な分が出せて、手を離せばピタッと止まる「逆止弁キャップ付きポリ容器」なので、液ダレして手がベタつくストレスもなく、片手でお料理やトーストにサッと使えて本当に便利ですよ(´꒳`)

【世界の蜂蜜】アルゼンチン産純粋はちみつ500g 逆止弁キャップ(PURE HONEY)

生活リズムも、少しだけ見直してみる

食事の工夫に加えて、生活リズムも少し見直してみてはいかがでしょうか。

  • 朝、カーテンを開けて光を浴びる
    気分を整える習慣として、重宝している方も多いようです

  • 散歩など、軽い運動を取り入れる
    気持ちの良い秋の空気のなかで、リズムを整えやすい季節

  • 睡眠のリズムを大切にする
    寝不足が続くと、食べるペースが乱れやすい。そんな経験も、私にはあります

「食欲の秋」を我慢ばかりにせず、暮らし方も少し整える。
そんな付き合い方も、おすすめしたいと思います。


まとめ

  • 「食欲の秋」は、気温・日照・旬の食材など、複数の要因が重なる季節と言われる

  • 食べる順番、甘味の選び方、ペースを整える。小さな工夫で、食べ過ぎとの付き合い方を見直せる

  • 今回はアルゼンチン産純粋はちみつ500g(逆止弁キャップ)をご紹介

無理せず、秋の恵みを楽しんでいけたらうれしいです(❁´ω`❁)


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※食品の働きについては諸説あり、効果を保証するものではありません。 ※はちみつの効能や作用には個人差があります。その効能や作用を約束するものではありません。はちみつの使用にあたっては自己責任でお楽しみください。
※1歳未満の乳児にははちみつを与えないでください。


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