選挙なんて要らないよ その278(Reel紹介)その51
我は大和の民より生まれし者なり。
そして外圧が作りし正常の空気を嫌い特異点に至る。
選挙に夢を蝕まれている
愚者どもに
請願による新たな道を指し示している。
まずは己の國の現実を知るがよい。
君らが思っている日本は、
本当の日本ではないのだから。
平和を叫ぶ愚鈍な者ども、
憲法施行からわずか5年で、
日本は戦争をする國に戻っている。
反戦歌?いやいや
この蟹江文彦のnoteで語ったことを歌にしてぶちまけました。
さて、今回は、
Reel動画の紹介 その51
6月16日発行された衆議院広報に掲載された
『税制改革提案及び法案書に関する立法審議開始の要請』
しかし、掲載されているのは請願者の名前とこの請願書の名前だけ。
肝心の議員は、広報すら読まない連中が殆ど。
皆様のためにとか涙目に言う割には、請願書を苦情ぐらいにしか思っていない。
いやいや、憲法16条のこの請願権の仕組みそのものを知らない議員の方が多いだろう。
そもそもこの請願書に法案を一式書いて申請した理由は、議員が代議士でありながら、法案もまともに書けない程、制度設計や制度改正の方法を知らないから。
仕方ないから自ら制度設計士を名乗り、法案を代筆したのだ。
そして、Web Foundを利用してこの請願を議員が気付くように署名を始めた。
その時に、始めた毎日のレポートで始まったのがこの『選挙なんて要らないよ』だった。
しかし、署名は集まらないし、署名を集める期限もあったので、自分でサイトを構築した。
それが『請願申請支援サイト』の始まりだった。
それから、ずっと議員や有権者に向けて発信しているけれど、
制度でつくられた法を学ばない空気が周知を妨げてしまっている。
あなたがその気になって、10人の知り合いにこのサイトまたはnoteを伝えれるだけで、世界が変わるぐらいの革命になるのに……
そして、このマガジンで何度もこの税制改革を訴えいるのだが、この51回目は、その中の一つになる。
正直、そろそろ動けよ。
って思うけど……法律を学んでいないので、
自分達の立場が奴隷だってことすらも分かっていない。
さてさて、次はどんなコンテンツでこいつらの目を醒ましていこうか?
というのが僕のセカンドライフになりつつある。
Reel動画もnoteを読んで欲しいがために始めたものだが、
上達したのは僕のコンテンツ制作技術ぐらいという皮肉……
せめて、感想位残してほしい……と思う今日この頃

QRコード
僕が、Youtubeに顔出しとかすればいいのでしょうが、
インフルエンサーと勘違いされるのも嫌なので
AIキャラに頑張ってもらうことにしました。
今回はここまで。
お知らせ
① 請願2.0を制度化しよう
選挙で公約を選んでも、その公約は制度上護れない仕組みになっている。
法律なんて関係ないと言う連中もいるが、その法律が公約そのものを進めさせていないことを理解しよう。
請願2.0を制度化することで、我々が作った法案を議員は國会に提出するだけの小間使いに変わる。
國会もまた我々の請願権に従属する審議体に変わるのだ。
請願2.0を制度化することで政治そのものが変わる。
② 中の人:自己紹介
この中の人に、請願内容を書けばきっと法案パッケージを作ってくれるだろう。
そしてその方法は、以下の通りだ。
③ 請願申請支援サイトへ要望を出そう
従来の請願ではただのお願いごとなので、
議員はこれを法案に書き変えることが出来ない。
noteの感想でも何でもいいので僕に要望を出そう。
そうすればそれは制度を書き変えるはじめの一歩となるだろう。
以下に手順をまとめると、
要望受付
市民がnoteの感想やメッセージ等で
「制度や法改正に関する要望」を投稿。要旨化・要望の精査
僕が寄せられた要望から実現可能性や政策的価値の高いものを選び、
「法案化を見据えた要旨」を作成。サイト登録・支援募集
要旨を請願申請支援サイトに掲載し、以下2つの形式で支援を募集支援金:起案活動資金(これは僕の作業手数料となる)
Xでの「いいね」署名:市民の賛同数を可視化
支援成立(一定数の支援達成)
支援金と賛同署名が一定水準に到達した場合、
僕が正式に「法案パッケージ」を作成。
内容は憲法・法律・条例・財政措置などを含む本格的な制度提案となる。法案パッケージの公開・展開
作成した法案パッケージを請願申請支援サイト上に追加情報として公開。
読者・支援者・自治体・政策関係者に広く周知する。請願申請の実行
趣旨に賛同しうる任意の國制議員を選定し、
請願の紹介議員となるよう正式に依頼する。
ここまでくれば、
僕の書いた請願書に反論できる議員は皆無なので、
順当に國民投票まで進むことになるだろう。
請願2.0の詳しい説明は、
以下をご覧ください。
④ 請願申請支援サイトはこちら
サイトは日本語・英語・中文・韓國語で世界に向けて発信中
⑤ 請願一覧
◆ 請願申請済
217回国会第97号6月16日発行衆議院広報掲載
◆ 署名及び支援待ち
⑥ note記事のご案内
制度に対する誤解を解説し、請願2.0へお誘いするマガジン 選挙は要らないよからそのシリーズのみを抜粋
勘違いされると困るのでこのマガジンを作りました。
僕に支持する政党はありません。
何故ならどの政党も制度上無力であり何もできないことを理解しているからです。
ここに全党派の政治政策の査定結果をまとめました。
僕が皆さんに示す道標は政党政治の限界と終焉についてです。
敗戦から今日まで制度が劣化し続けたのは皆さんも含めて法律を教育課程で学んでこなかったことにあります。
政治家は皆さんの代表ですが、彼らもまた法律を知らない國民の一人です。
國政を担う者達がその法律を知らない。
そして皆さんはそれすらも気付いていない。
その気付きを皆さんに共有してもらうためにこのマガジンを提供させていただきます。
法学系大学院生の遥は、卒論に独禁法をテーマに選んだ。
しかし、この法調べれば調べるほど、迷路に陥る。
悩んでいる彼女をみかねて、遥の父親は知事の黒田を紹介する。
そして、遥はさっそく黒田の事務所に向かうことにした。
――ここから彼女の探求という冒険が始まった…
我々が直面しているのは、単なる政治的綱引きではありません。
いまの政党政治は「一般会計」の枠内で票の奪い合いを繰り返すばかりで、その背後に潜む「制度」や「法律」の本質には一切踏み込もうとしていない。
――いや、出来ないのです。
何故なら、彼らは一般教育の過程においても、法律分野においても、政治の根幹となる法律を学んでこなかったからです。
100年経っても、このままでは制度改正など到底不可能でしょう。
本マガジンは、彼らの視座では到底辿り着けない「制度改正論」を特選してまとめたものです。
もはや政党政治は過去の遺物。
このマガジンを読み、全党派の政策がいかに薄っぺらなものかを思い知ってください。
ここに集約した記事には、彼らが曖昧にしてきた「法案の形そのもの」が記されています。
どうぞご堪能あれ。
そして――國民による制度改正を、ここから推し進めましょう。
官僚のほとんどは東大法学部出身。
だが彼らは、「内閣法」を学んだことがない。
この政治の“心臓部”と呼ばれる法律を、誰も知らずに國会は動いている。
実は、どの大学の法学部でも内閣法は教えていない。
司法書士の試験にも出てこない。
では、いったい誰がこの國の内閣を法的に理解しているのか?
その"空白"にこそ、この國の統治の闇が潜んでいる。
三宝とは――ユダヤ教、論語、そして老荘の教えである。
『和を以て貴しとなす』――この精神をもとに十七条憲法は、三宝を一つの“福音”として編纂した。
それこそが、大和魂の原点。
神と仏が自然に共存した神仏習合は、そこから始まった。
だが、明治の「神仏判然令」により、それは断ち切られた。
教科書は語らない。なぜか?
GHQの教育基本方針が、歴史と法律を“意図的に”一般教育から排除したからだ。
――今こそ、語ろう。
この日本に、何がなされたのかを。
右派も左派も、その真の大和に目覚めよ。
今の公約やスローガンを選ぶだけの選挙派は國政において、単なるガス抜きに過ぎません。
いくら政党を応援しても、議員は法案を書けないんですよ。
制度を変えるには法案を書かないといけない。
だから法案を書けない議員や政党を応援してもあなたの声は制度には響かないんです。
そして、ここではあなたの気付いていない日本や世界の問題をどどどんっと全ての國政に関わる法体系を分析して来た作者が紐解いて詳しく解説しています
毎日投稿している「選挙なんて要らないよ」
お馬鹿な右派のために書いた特集「右派の知らない日本史」をまとめました
日の丸は、白旗(敗北)と目立つ赤(従順の象徴)
旭日旗は、これを胡麻化すための軍旗だが、國際金融資本の言いなりで作ったもの
いわば、敗北の上塗り
君が代は、ユダヤの呪いの唄
そして教育勅語は洗脳の言葉
明治から大和の民は、
日の丸で、目を隠され
君が代で、耳を塞がれ
教育勅語で、思考停止されていた
國家神道も今の神道も古来の日本に存在したものではない
勿論、天皇などこの神仏融合の世界に生まれる道理もない
だから、神仏判然令で神仏習合を壊したのだ
法律を学び主権者の武器として使った記事をまとめたマガジン
