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lucky_zoe
昼寝で見た悪夢、どうして悪夢って見るの?
読書しながらいつの間にか寝てしまい
もうだめだと本を閉じ、本格的に寝る
そこで見たのが悪夢
登場人物は娘と私
寝ていると娘が何か言う
そこで、夢の中の私は目を覚まし
娘の顔を見ようとするけど身体が動かない
必死に動こうとするけどまったくダメ
また動かない……
と、思ってる
しかも、目の前にはなぜか襖
いつもは開いてるはずの襖がシッカリしまってる
夢の中の私は、
そういえば、娘が入ってきた時に閉めてたなときがつく
さて、どうして閉めたの?
しかも、やっと動けたと思っても頭が動くだけで
なぜか娘の膝枕になってる
そして娘から聞こえてきたのは
幽霊のような「うううう……」という声
怖いという思いと、これは違うという思いが交差して
目が覚めた
ようやっと現実に戻ってこれたけど
また、かな縛りの夢だった
なんでこんなの見るんだろう?
そこでAIに聞いてみた
すると(長いので要約する)
昼間頑張っている分、昼間に処理できなかった不安や恐怖を、脳が眠っている間に整理しているときに起きるという
今回は昼寝してる時だったから、起きてた時にかなり負荷がかかっていたということだろうな
眠ると脳のブレーキが外れ、抑え込んでいた気持ちが夢として現れる
現実で感じている不安や無力感で、脳が「危険に備えよう」と反応しているらしい
なるほど、脳というのはかなりの頑張り屋らしい
体が寝ていても、脳は必死に働き
本体を維持しようとしているのか
だったら脳に言いたい
そんなに頑張らずに、一緒に寝てくれw
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