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なんで図書館は寝ている人が多いのか?

図書館に行ってきた。
何を借りようかと歩いていると、寝ている人が目についた。
いつ行っても、寝ている人がいる。
それも高齢の人。

寝るなら家で寝た方が気持ちがいいと思うけど、違うんだろうな。

真夏や真冬ならば、図書館なら、冷房も暖房もある。
電気代を考えたら、図書館に来るだろう。
しかし、今日なんて良い気候だ。

窓を開けたら爽やかな風が入ってくる。
なのに、なぜ?

万が一のことを考えているのか?
寝ている間に召されてしまったら、家なら一人で孤独死だが、図書館ならすぐに気が付いてもらえるとか。

いや、それは考え過ぎかw

家にいると散歩に行けって言われるのかな?
健康のためにという大義名分のもと、追い出されるとか。
両腕を組んで、本なんてまるで関係ありません状態なんだけど。
せめて図書館なんだから、本を手にして寝ていればいいのに、と思うんだけど、余計なお世話だよね。

家だと眠れないのかなぁ。。。
いっそ、仮眠室があるといいのかも。
そういう人のために、仮眠室があって毛布を貸してくれる。

そしたら逆に寝ないかもw


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