自分らしい着地点
真面目な考察の記事を読むと「この人すごいなー」と思う。
なにがすごいって、よく最後まで真面目に考えられるなー、ということだ。
考察することは、もちろんできるよ。
ただね、最後まで真面目にってのが難しいw
途中で面倒になったり、脱線したり。
結局、もう面倒だ―となるw
あるいは、もっと楽しくならないかなーと考えて、ギャグ思考へと走ってしまう。
真面目に「ということを考えた」(着地、10点!)
よりも、どこかに抜けてる方が私らしい。
書けないんだろうって?w
書けるさ、か、か、書けるに、き、き、決まってんだろーw
小説なら、最後まで真面目に書ける!
エッセイは。
いや、書けるってばw
ということで、考察!
私はきっと、詰まらないと死んでしまうのだ。
空気がないと死んでしまうように。
だから、私には緩い着地があっているのだろう。
ほら~、ちゃんと書けたじゃんw
素晴らしい着地だ!
まさに考察!
こんなの真面目な考察じゃないってか?
ほっとけー!w
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