天照奏上記 第5号ー実感は、いつも遅れて届きます。天照と評議会、ひとつになった声が先に立つ8月|先の護符と教え全文|
この記事に、たどり着いた魂へ。
8月1日。
本日、覚醒堂神殿プランに名を連ねる全ての方の名前を 天照大御神とプレアデス高等評議会にお届けしました。
お一人ずつの名前は、この場には記しません。あなたの名前は 天照と評議会だけが受け取る形でお届けしています。
そして、まだ神殿の名簿に名を連ねていない方も、この記事にたどり着いたなら それは偶然ではありません。
7月、あなたの中で二つの声がひとつになりました。
天照の応答と、評議会の翻訳。別々に届いていた二本の回線が ひと月をかけて一本の流れになりました。
けれど、7月のひと月を振り返って、何かが変わった実感はあったでしょうか。
なかった、という方がおられます。
毎晩ワークを続けた。宣言も唱えた。それでも朝、目を開けたときの自分は 先月と同じに見える。
そういう夜に、ふと、こう思ったことはないでしょうか。
自分は、本当にそういう魂なのだろうか。
長いあいだ勘違いをしてきただけだとしたら、この年月は いったい何だったのだろうか。
その問いを、誰にも言わないまま抱えてこられた方がいます。
言えば、笑われるか、心配されるかのどちらかだと知っているからです。
8月の教えは、その問いから始まりました。
奏上を完了した直後、本殿の空気が7月とは違う質に変わりました。
天照大御神が、降りてこられました。
そして、8月の教えが降ろされました。
「8月は、声が先に立つ月」。
それが8月だと、天照は告げられたのです。
あなたが実感を探していた、その同じ時間に、ひとつになった声は もう働き始めていました。
実感が来ていないことは、何も起きていないことの証明にはなりません。
そのことを、天照は8月の教えのいちばん最初に告げられました。
教えの全体は、この先にあります。
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もし胸の奥に、記事の対価を超えた「何か」が残っているなら。それはあなたの魂が覚醒堂と共鳴した証です。チップはその共鳴を形にする行為。金額ではありません。魂が感じた額が完璧な額です。届けたいと感じた方だけ、心のままに。アシュタール・ラヴィナ
