イラストの上手さより大事だった。100セット作って気づいた、反応があったスタンプ・なかったスタンプの違い
私は46歳の会社員です。
副業としてLINEスタンプ制作を始め、約102セットを制作しました。(執筆時点で販売中は67セット。残りは承認済みでいつでも販売できる状況です。)
まだ大きく売れているわけではありません。
月の売上は数百円程度です。
ただ、100セット作る中で、比較的購入されやすかったものと、まったく反応がなかったものの差ははっきり見えてきました。
この記事はその『傾向』の話です。もちろん、大ヒット作があるわけではありません。
「売れると思ったものが売れない。」
「何気なく作ったものが売れる。」
そんな経験を何度も繰り返しました。
この記事では、私が100セット制作して気づいた「売れるスタンプ」と「売れないスタンプ」の違いを、実体験だけでお話しします。
※これは私個人の販売データや経験から得た考察です。必ず売れる方法を保証するものではありません。
⸻
目次
* 売れると思っていたものは売れなかった
* 比較的に購入されたスタンプの共通点
* 全く反応がなかったスタンプの共通点
* 100セット制作して一番大切だと思ったこと
ここから先は
1,614字
/
5画像
¥ 100
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
この記事が参加している募集
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
