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8月末まで特典あり🎁:こころのこと、どこまで知っていますか?「自分は大丈夫」と思う人ほど、知っておきたい話

前回、「大丈夫」と言う人ほど、本当は限界まで頑張っていることが多い、というお話をしました。

読んでくださった方の中には、

「まさに自分のことだ」

と思われた方もいたかもしれません。

でも、気づいただけでは、
きっと何も変わりません。

大切なのは、気づいたあとに、
自分の出来事を少しずつ振り返っていくことです。

あなたは、
いつから「大丈夫」という言葉を使うようになったのでしょう。

何を守るために、
「大丈夫」と言う必要があったのでしょう。

一般論ではなく、
あなた自身が経験してきた出来事の中に、
少しずつ見えてくるものがあります。

🎁 今回だけの特典


8月末までに記事をお読みいただいた方には、

通常5,000円の「気持ちノートアプリ ライトプラン」(14日間の心理士伴走つき)を無料でお付けします。

対象は、

・記事をご購入いただいた方
メンバーシップにご参加いただいた方

です。

記事を読んで「なるほど」で終わるのではなく、

実際にご自身の出来事を振り返りながら、
「私は何を感じていたんだろう」
「何を守ろうとしていたんだろう」

と、自分の気持ちを整理していただくための特典です。

同じ心理士の方からいただいた言葉


気持ちノート伴走サービスの記事を読んでくださった、
境界をまたぐ心理士【振り子】さんから、
こんな言葉をいただきました。

おそらく臨床心理士が行うサービスとしては、破格の値段だと思います。
だからこそ、「モニターとして一緒に育ててくれる人」なのですね。

同じ心理士という立場の方に、

価格だけではなく、
心理士のサポートを受けながら自己理解を進めていくという形そのものを受け取っていただけたことが、とても嬉しかったです。

一つだけ、先に質問してみます


記事の中では、たとえば、こんな問いから始めます。

直近1週間で、「まだ大丈夫」と自分に言い聞かせた瞬間はありましたか。
何をしていたときでしたか。

すぐに答えが出なくても大丈夫です。

「仕事で頼まれごとを断れなかったとき」

「子どもにイライラしているのに、笑顔でいようとしたとき」

「本当は休みたかったのに、家事を続けたとき」

そんな小さな場面から、
自分の気持ちは見えてくることがあります。

問いを一つずつたどりながら、

あなたが「大丈夫」という言葉で、
何を守ろうとしてきたのかを一緒に見ていきます。

「大丈夫」の奥にある気持ちが、少し見えてくるように


記事を読み終えたとき、

「また我慢してしまった」

と自分を責めるだけではなく、

「あのときの私は、何を守ろうとしていたんだろう」

と、自分に問いかけられるようになる。

そんな小さな変化を目指して、
記事とワークをつくりました。

「大丈夫」と言ってきた自分を否定するのではなく、

なぜ、その言葉が必要だったのかを知っていく。

自責ではなく、自己理解へ。

ここから先は、
誰かの話ではありません。

あなた自身の出来事を、自分を責めずに見つめ直していく時間です。


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¥ 1,980

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