横浜ぶらり参拝編😇
皆様こんにちは🙋
最初にこの場を借りて、今回の地震や豪雨で被害に遭われた方々へご自愛申しあげます。🙇
自分に今できる事は義援金しかありません。
微力ながら寄附させて頂きました。
行脚する先々の神社仏閣でも義援金箱がございますので少しでもお役に立てれば幸いです。
サポートされている全ての方々にもエールを贈ります。有難うございます❗🙏
さて今回は神奈川県横浜シリーズです。
横浜へは個人的に利用しているスパリゾート施設があります。なのでリハビリがてら、ちょくちょく足を運びます。その度に参拝にも訪れます。😝
横浜にも意外な聖地がございます。😲

はJR京浜東北線桜木町駅下車徒歩数分です。⛩️

裏門から出入りしたりすると
面白い事が起きたりします。😁
正式参拝される方には
邪道で恐縮です🙇


👆裏門でないと遭遇しない
スポットです。🧐👇

明治40年に建立された
日清日露戦争での戦没者の慰霊碑です。



どうやらこの日が1日なので
毎月恒例、月次祭行事になります。


異国風情の方がお一人いらっしゃいました。🫨
別に不思議ではありませんが…😇

《ホームページ》
明治初年に、当時の横浜港の主要な輸出品であった生糸および蚕種の守護神として、❝豊受姫大神❞を祀り建立されました。令和5年8月に新しい社殿が竣工しました。
《AIによる概要》
【御祭神】
豊受姫大神(とようけひめのおおかみ)
大国主命 / 大国主神(おおくにぬしのみこと)
少彦名命(すくなひこなのみこと)
須佐之男命(すさのおのみこと)
住吉大神(すみよしのおおかみ)
自分の経験値では❝子之大神≡大国主命❞❝杵筑宮❞は❝出雲大社❞の前身というのは認知していました。なので摂社は歴史上合祀していますが、要は❝記紀❞においては主祭神『天照大御神』の天津系族と敵対関係であった出雲族の神様(国津神)をお祀りしています。その摂社にご挨拶神事というなんとも粋な計らいです。😆

大正15年建立の高さ6メートルの常夜灯です。
関東大震災で倒壊した以前の照四海は、灯台を模しており、実際に船が目印にしたとの記録があります。


《ホームページ》の説明
奈良県の三輪明神大神神社の御分霊です。
通常見られるような社殿は設けず、磐座と呼ばれる古代の祭祀場を再現しております。
令和6年3月に境内整備を行い、新たに三ツ鳥居を建てました。
※素朴に何故…〘大神神社〙なのでしょうか⁉️🤔
【御祭神】大物主神ですが…さらに深掘ると出雲の神様が見え隠れする説話もあります。🧐

【編集後記】
次回は、神社付近に鎮守まします
お不動様の聖地へ誘います。
本日もご覧くださいまして有難うございます。🙇
