鬼灯と酸漿で悩んでいる
八月が始まりました
きっといいスタートが切れております
鬼灯という名前は、いいですね
かっこいいです
鬼の灯と書いてホオズキと読ませる、謎込みでいいですね
一方、酸漿もホオズキなんだそうです
どちらもいいものです
子供のころ、実を食べたことがある身としては、酸漿に一票を投じて、コウモリ男の本領発揮といきたいところですが、どちらも甲乙つけがたいものがあります
でも、はっきりと、どっちかを選びたい自分もいてですね、どっちつかずなのはイヤだなと思います
どちらを選択しても、そこから新たな道が始まるわけでして、ならばやったことのない方を選ぼうかな
?とか、いやここは現状維持でよいのではないか?など。
鬼の灯が「こっちですよ」と指し示してくれたいいのに、なんてファンタジーな考えに甘えるのは、お酒が入っているからです
大丈夫よって言えるまでには
お酒 必要よ
まあ、今夜は楽しい仕事にありつけたので、それはそれでよいか、ということにしておきます
酔いが醒めてから書かず、note書いた僕をよしとしましょう
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