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Up Where We Belong :俺の昭和洋楽45

俺の昭和洋画第45位は、「愛と青春の旅立ち」だ。映画が良かったね。映画の原題は、『An officer & a gentleman』なので、教官と士官候補生の物語を示唆しているのだけれど、日本では『愛と青春の旅立ち』になったね。やっぱり、恋愛青春もの的なワードでないと爆発しないからね。

それにしても、テーマ曲が渋すぎた。

第45位: Up Where We Belong 

誰もが多分知っている「愛と青春の旅立ち」の主題曲だ。Joe Cocker & Jennifer Warnes の「 Up Where We Belong 」だ。リチャード・ギアの初々しさが何とも言えないね。

独りを好む男ザック・メイヨは、パイロットを目指して海軍士官学校に入学した。ザックは過酷な13週間の訓練で、規律と愛と友情の大切さを学ぶ。この作品で、アカデミー賞(R)に輝いたルイス・ゴセット・Jr.が、ザックに1人では何もできないことを教えるタフな訓練教官を演じる。ゴセットはまた、若い士官候補生に対し、パイロットを夫にするためには何でもする、地元の若い女性たちのことを警告しようとする。だがザックはやがて、地元娘の一人を愛してしまう。そしてデヴィッド・キースが印象深く演じる彼の仲間は、ザックとは別の運命を戦うことになる……。

Up Where We Belong 和訳


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