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自己紹介|IQ160心理士いろぉーとは何者か

こんにちは、いろぉーです。
数ある記事の中から、私を見つけてくださりありがとうございます。

このnoteでは、「人間の滑稽さと残酷さと希望」をテーマに、主に次の4軸で発信しています。

✅ WAIS / WISC等の知能検査の深層
✅ 子育て・不登校・教育の心理学
✅ 有名人・エンタメの心理分析
✅ MENSA / TNS等の高IQグループの実態



🔳 私は何者か?

「寄り添う」だけの心理支援に限界を感じ、IQ(知能)という客観データを用いて、問題解決の最前列に立っています。

✅ IQ160(WAIS-IV)日本記録保持者(正式認定済み)
✅ MENSA(上位2.0%)、Triple Nine Society(上位0.1%)、HELLIQ Society(上位0.003%) 会員
✅カウンセリング心理士 / 応用心理士 / 心理学検定 特一級 /企業管理職
✅ Zoomでは、安心して話せる場にするため、私は主催者として顔出しで参加します。
✅「IQロジック心理士」として、心理学のタブーである「IQ」を武器に、迷える方の「次の一手」を導き出します。


🔳 迷わず読むための「テーマ別マガジン」

まずは気になる入口から、私の視点に触れてみてください。

まずはここから(代表作・入門編)

https://note.com/iqlogic/m/mf768e4b14398


知能検査(WAIS/WISC)を深掘りする

https://note.com/iqlogic/m/mccab704e694e


教育・不登校・子育てを心理で解く

https://note.com/iqlogic/m/m68149516eccd


高IQ団体の実態・事件の心理

https://note.com/iqlogic/m/m8d9f020a39fa


心理で読む:有名人・映画・ドラマ(ひろゆき等)

https://note.com/iqlogic/m/m5e190e94650e


🔳 【2026年4月始動】Zoom対話会「知能×こころの深掘り会」


(第一回目) 2026年4月5日(日)6日(月) 

4月に開催したZoom対話会、2日間で計7名の方にご参加いただきました。
誠にありがとうございました。

今回頂いた質問やテーマは、以下のようなものでした。
◉WISCの結果を、どう整理すれば見通しが立つか?
◉心理士との信頼関係には、どのくらいの期間が必要か?
◉マスキング層を救うためのIQ検査以外の評価軸はあるのか?
◉内面をいつまでも若く保つにはどうしたら良いか?
◉老後が長くなる時代、大人たちは何を拠り所に生きていくのか?
◉子供たちが見る未来は、どのような未来なのか?
◉心理職者は擬態をどのように見抜き本音を引き出すのか?
◉IQとEQの真実について
◉学校という箱に頼らない教育の在り方について

それぞれについて、一般論だけでなく、専門家としての視点、そしてそこを一歩越えた「いろぉーとしての見解」をお話しさせていただきました。

特にWISCについては、数値という“結果”ではなく、そこに至るまでの“プロセス”にこそ本質がある、という話をしました。

検査中の目の動き、手の動き、思考の流れ。
その連続性や変化の瞬間に、その子の特徴は現れます。

そして、こんな表現をしました。

「正解は、誰かが決めた一点に触れるだけの、少し寂しい営み。」
「不正解は、無限にひらけた選択の野で、人生に豊かな色を宿す。」

つまり、

「正解につや無し、不正解に無粋なし。」

ゴールではなくプロセスにこそ、その子の“生存戦略”が隠れている、ということです。

また、心理士との信頼関係については、一定のエビデンスに基づく目安が存在します。

ただし、あるポイントを押さえることで、その時間を大きく短縮できる可能性があることもお伝えしました。

(実際に、すでに実践されている方もいらっしゃいました。素晴らしい👏)

マスキング層については、有効となり得る評価手法自体は複数存在します。しかし現実的には、運用面での難しさが大きく、専門職だけでなく、社会全体の理解や温度の変化が不可欠です。

その意味では、時間軸を少し長く取りながら、同時に“先駆者との出会い”の確率を上げていくことが、現実的なアプローチになるかもしれません。その確率をどのように引き上げていくかについても、実践的な視点からお話ししました。

また、学校という枠については、「通うのが当たり前」から「選択肢の一つ」へと、ゆっくりと役割が変化し始めています。

教育の先にある“仕事”の意味もまた、これから数年単位で大きく変わっていくでしょう。

5年後、そして子どもたちが大人になる20年後。その時間軸で見たとき、今の選択の意味も変わって見えてきます。

今回、実際に対話の場を持ってみて、あらためて感じたことがあります。

それは、人の悩みや関心は、想像以上に「個別性」が高いということです。

同じテーマでも、必要な深さや角度は一人ひとり異なり、場の設計や顔出しの有無によっても、対話の質は大きく変わる。

そして何より、本質的な気づきや変化は、一対一の対話の中でより深く起こる。

この経験を踏まえ、今後は

「一人ひとりに最適化された対話」

に軸足を移していくことにしました。

複数人形式の対話会は一度区切りとし(現在、より本質的な形での再構築を進めています)、今後は個別での対話・伴走を中心に設計していきます。

その第一歩として、

◉ 4月〜6月の3ヶ月間限定で、個別対話の枠を試験的に設けます。

・90分の個別対話
・先着10名限定
・特別価格 2,000円

今回の枠は、
今後の本格提供に向けた初期モニター的な位置づけ
として設定しています。

そのため、内容としては通常以上に深く踏み込みつつ、人数を限定して実施いたします。

なお、本プログラムは、通常のカウンセリングとは異なり、noteでの発信やこれまでのやり取りを踏まえた“前提共有型”の特別対話プログラムとして設計しています。

また、現在継続的に伴走させていただいている方とは、目的や設計、関わり方が異なる“単発型の対話プログラム”となります。

なお、今後は価格や形式が変わる可能性があります。

もし今、
◉自分の中で整理しきれていないことがある
◉頭では分かっているのに言語化できない
◉どこから手をつけていいか分からない

そんな感覚が少しでもあるなら、この90分は意味のある時間になるはずです。

この枠は「10名で終了」です。

そしておそらく、同じ条件でのご案内は今回限りになると思います。

ご希望の方は、コメントまたはDM、e-mail にてご連絡ください。
e-mail  esalab.000@gmail.com


🔳 個別の専門支援(より深く解決したい方へ)

私が最も力を入れている「人生の最適化」プログラムです。

高IQグループ入会支援
MENSA、TNS、HELLIQへの入会を伴走します。
潜在的な対象者は日本に200万人(幼稚園年中〜16歳未満のお子様やギフテッドの方含め)います。
IQの高さゆえに生きづらさを抱える200万人の日本人に、ふさわしい居場所を届けたい。
その思いで入会支援を行っています。

👉 [案内ページ / 申込フォームURL]

https://sites.google.com/view/gifted-japan/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0


心理士資格の学習補助
カウンセリング心理士、応用心理士、心理学検定等の取得を、IQロジックに基づいた効率的な学習法でサポートします。

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「人生の視界が変わる。「一生モノの心理学」を最短で手に入れる学習サポート」

https://note.com/preview/n9fecdab8519c?prev_access_key=4c52e62c9f59479092a6d2bb2cefc01f

👉 [申込フォームURL]

https://docs.google.com/forms/d/1gao0iyD5fGhcnG5YjgkAys3QZsNVXs3GfaNzEZsrKds/edit


「カウンセリング心理士」について

https://www.jacs1967.jp/activity/counselor


「応用心理士」について

https://j-aap.jp/?page_id=21

「心理学検定」について

https://jupaken.jp/



得意✖️好きの発見

医師や心理士は倫理規定により、弱みの克服にアセスメントがよります。
またアドバイスよりも傾聴中心です。

「なんか物足りないなぁー」と感じた方。

ここがわたしの得意分野です。

心理士の専門性に加え、IQ視点で本質に近づきます。

ご興味のある方は、
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👉 [申込フォームURL]

https://docs.google.com/forms/d/1a4Y8cBXECAPrtGum6tFYcasmfQicc-31bOB_xNp9hBA/edit


ここまでお読みいただき、ありがとうございます。あなたの強みが輪郭を持つ瞬間をご一緒できれば幸いです。

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IQロジック心理士いろぉー
esalab.000@gmail.com

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