再び裁判へ・・・
こんにちは。
はー・・・、前回の投稿から8ヶ月が経っていました・・・。
父が亡くなって、兄夫婦と父の遺産分割調停等を3年かけて行い、そして去年母が亡くなり。
その母の納骨を先日無事に行ったちなこです。
フォロワーさんでも私の今までのことを忘れてしまっていると思いますが、よろしければ過去の投稿を読んでいただけたら幸いです。
去年母が亡くなって、また想定内ではありましたが、今回のテーマにもあります裁判を再び行うことになりました。二次相続です。
現在も裁判中です。
母が亡くなり、納骨のことで父が入っているお墓に問い合わせをしたところ、契約者でなくては母をそこへ納骨することはできませんでした。
しかし、父の時の裁判の和解案では、母は父のお墓に入ることを兄夫婦と約束していました。
そんなことをお墓の管理者に話しても、「事例がない」と言われ、結局契約者にしか権限がありません。
さーどうしよう。兄は私からの連絡を絶っています。
3年行った裁判で母と私は人格を否定され、酷く傷つけられ縁を切ったつもりでいました。
しかし、深く悩みましたが、母が亡くなったことは連絡をしようと、兄へLINEで連絡をしました。
しかし一向に既読になりません。
兄はすでに私をブロックしていたんです。
でもこれで少し気持ちが楽になりました。
兄は母にも4年以上連絡もせず、母の状態すら気にもしない、情報を得ることもブロックしていたのです。
母は父と同じお墓に入れてあげたい。というか父も待っているでしょう。離婚をしていたわけでもありません。
そこで先行訴訟でお世話になった弁護士さんに相談し、その時の兄の担当弁護士に連絡をしてもらいました。
そして兄からきた連絡は、兄の弁護士を通して「ごあいさつ」といった書面で私に届きました。
また始まってしまいました、裁判(笑)
しかし今回は、先行訴訟を3年かけて戦った私は強くなっています。(知識ではなく気持ちが)
そうです!
弁護士を依頼せず、私は自力で戦っています(笑)
現在裁判中なのでいつまで笑っていられるかは分かりませんが(笑)
今後はなるべく時間を空けずに投稿しますので、楽しみに読んでいただけたら嬉しいです!
兄担当の弁護士vsちなこ
次回に続きます。
