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note版ペイ・フォワードを、僕なりの「ありがとう」に。

「ペイ・フォワードプロジェクト」のバトンを受け取りました。

優しさと、応援の輪を広げる企画。


バトンを渡してくださったのは、働くゆずたさん

とてもうれしかったです!

特に、

「短い文章なのに、そのときの情景や気持ちがすっと入ってきて、読み終わったあとには優しい余韻が残ります」

という僕の紹介文が、本当にうれしくて。


普段から文章を書くときに意識していることが、働くゆずたさんにも届いているんだな、と感じました。


本当にありがとうございます。



そして、今回のペイ・フォワード企画。

想いを込めて紹介したい方を選ぶ。


……たくさん考えましたが、どうしても絞り込めない。

でも、働くゆずたさんには、感謝の気持ちを届けたい。


そこで、本当に勝手ながら、働くゆずたさんへの感謝の気持ちを記事にしました。

ペイ・フォワードではなく、恩返し。


バトンをつなぐことはできませんでしたが、僕なりに「ありがとう」をお返ししたい。


働くゆずたさんの記事を、そっと皆様にもご紹介したい。


では、さっそくご紹介させていただきます。




働くゆずたさん。


二人のお子様との日々を中心に、ご自身が感じられたことを綴っておられます。


まず、働くゆずたさん。

「きっと、僕と似てる」

勝手にそんなことを思いながら、記事を読ませていただいております。


一つ考え始めると、頭の中で何日もぐるぐる。

【自己紹介】フルタイム×2児の母、はじめてのnote


わかる。


私の頭の中はいつも考えごとでいっぱいです。

【自己紹介】フルタイム×2児の母、はじめてのnote


わかる。


「なんで?」を考えるのが日課

【自己紹介】フルタイム×2児の母、はじめてのnote


わかる。


自己紹介の記事だけで共感しっぱなし。

もう、親近感しかございません。

そんな働くゆずたさんのことを、僕が身近に感じた記事。



電車の車内に響いた大きな声。

「どうしたんだ?」「うるさいな」と思うのではなく、その声を上げていた方のことを、そっと考えてしまう。

ときに、考えすぎてしんどいと、感じることもあるのかもしれません。

でもこの記事から、「働くゆずたさんはきっと、やさしい方なんだろうな」、と僕は感じました。


他の記事でも、

誰かを少し安心させられる人になりたい。

子どもができてから、「迷惑をかけること」が怖くなった

というお言葉に込められた思い。


素敵です。

ちゃんと届いてます。



そして、働くゆずたさんと一緒に暮らす、かわいいお子様たち。

彼女たちのエピソードも、笑いあり、涙ありでとても大好きです。


これは僕の勝手な想像ですが、お子様たちのやさしさにも、働くゆずたさんの日々の姿が表れているのかな、なんて思いました。

ネタバレになるので全部は言えませんが、お子様たちのほっこりしたやさしさを感じられる記事を、いくつか置いておきます。




ちなみに、働くゆずたさんのツッコミも、好きです😌



以上、僕なりの感謝の気持ちを込めて、働くゆずたさんのことを書かせていただきました。

働くゆずたさん、僕にバトンだけでなく、素敵な文章で紹介していただき、本当にありがとうございます。

とてもうれしかったです!
やさしい気持ちを、ありがとうございます。

これからもよろしくお願いいたします☺️


#ペイフォワードプロジェクト



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