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はじめまして、ひなたです。57歳、工場で働きながらAI×note副業に取り組んでいます

はじめまして、ひなたです。57歳、工場勤務の派遣社員です。

妻と、息子、娘の4人家族で暮らしています。

仕事をしながら、AIと一緒にnoteの記事を作る毎日。このnoteには、副業に取り組む中で経験したことを書いています。

noteを始めたのは、転職先が見つからなかったから

今、僕が働いている工場には空調がありません。

夏場は毎日、熱中症のリスクがある中で働いています。家に帰ると「今日も無事に帰れた」とほっとする。そんな毎日です。

先輩とのやり取りをきっかけに、考えるようになったことがあります。

「このままここで働き続けるのかな」

転職すれば、今より環境の良い職場で働けるかもしれない。そう思って転職活動をしても、受けた会社はどこもダメでした。

そこで考えたのが、副業です。

副業で月5万円でも稼げれば、今より時給の安いところにも転職できる。仕事以外の収入があれば、転職先の選び方も変えられると思ったんです。

何かできる副業はないか。そう思って開いたnoteで、記事を書いてお金を稼ぐ方法があると知りました。

ただ、僕は小学生のころから文章を書くのが苦手です。

そこで買ったのが、AIで記事を書くためのプロンプトが付いた有料記事でした。

ここから、僕のAIを使ったnoteが始まりました。


文章が苦手なので、AIに手伝ってもらっています

最初は、買った有料記事についていたプロンプト(AIへの指示文)を使って、文章を作っていました。使っていたのは、質問に答えたり文章を書いたりしてくれるAI「ChatGPT」です。

その後は、同じように文章の作成を頼めるAI「Claude(クロード)」も使うようになりました。

でも、記事の形にはなっても、似たような内容ばかり。当時はダイエットや腰痛のアカウントで発信していて、AIに渡していた僕自身の話も少なかったんです。

有料記事を出しても売れず、AIに相談しては、その返事に腹を立てることもありました。

そうして試行錯誤する中で作り直したのが、今の「ひなた」のアカウントです。

今は、僕が経験したことを伝えて、AIに記事にしてもらっています。

書く前に、誰に何を伝える記事なのかを一緒に整理する。足りない話があれば、僕が補う。

出来上がった文章を読んで、実際の出来事と違っていれば伝えて直してもらう。今回の自己紹介も、そうやって作っています。

「でも、AIが書いた文章って、読んでもらえるの?」

そう思う方もいるかもしれません。

僕の記事は、AIに文章を作ってもらっています。それでも、スキやコメントをいただき、有料記事を購入してくださった方もいます。

ただ、AIを使えば何でも読まれる、というわけでもないんです。

今、この自己紹介に書いている工場の暑さや、転職活動がうまくいかなかったこと、月5万円あればと考えた理由は、僕自身の話です。文章にするところをAIに手伝ってもらっています。


今も試しながらnoteを続けています

有料記事を買っていただけるようになりましたが、1本売れたら次も売れる、というほど簡単ではありませんでした。

記事の書き方を変えたり、AIの使い方を変えたり、投稿を楽にする方法を考えたり。

工場で働きながら、今も試しては変えることを続けています。

そして、その途中で起きたことが、このnoteの記事になっています。


このnoteで書いていること

AIに記事を頼んだら、僕が経験したことと違う話になっていたこと。

投稿を続けるために、作業のやり方を変えたこと。

有料記事を出したあと、売れなくて見直したこと。

そんな、実際にやってみて起きたことを書いています。別のアカウントで間違えて返信してしまったような、ちょっと恥ずかしい失敗もあります。

これからnoteを始めたい人にも、始めてみたけれどうまくいかない人にも、気になる話から読んでもらえたらうれしいです。

あなたがnoteを始めたきっかけや、これから始めてみたい理由も、よかったらコメントで聞かせてください。

ほかの記事や、これまでにまとめたものは、こちらから読めます。「始める・続ける・売る」に分けて案内しています。

note初心者へ。始める・続ける・売るをまとめました

どこかに「僕もそうだな」と思うところがあったら、スキで教えてもらえるとうれしいです。

工場で働きながらnoteを続ける中で、試したことや困ったことをこれからも書いていきます。続きが気になった方は、フォローして読んでもらえたらと思います。


この記事はAI(Codex)との共同作業で書いています。


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