noteあるある―本当は怖いnote

こんにちは、森野ひなぎくです。
ブログなのかな、と気軽な気持ちで始めたnote。
でもそこは、魑魅魍魎……もとい、プロ、プロ級のすんばらしい創作の神々がおわすところでした。
素晴らしい記事の数々を読ませていただくと、
「私、わざわざ書かんでいいんじゃね?」
という気持ちになります。
noteの記事をさぼってしまうのは、決して怠けているわけではありません。
神々しいまでのnoterさま方の光に、目がくらんでいるだけです。
まぶしすぎて、画面が見えない。
決して、さぼりじゃないですよ。ええ、決して。
