【暇人回顧録#001】黒部ダム・白川郷(2021/07/21,22)
・回顧録とは
別サイトに載せていたやつの再掲です
まぁネタ切れ(というか未入荷)なので貼るなら今かなって
あと何個かあるので暇なときに増えると思う(なんなら昔の記憶を頼りに新規製作してもいいしな)
基本的には昔のまま出してる
こういうとこに上げてないと忘れちゃうからね
・概要
台風とか、コロナで実は減便してたとかでグダグダ延期やら予定変更してたけど行ってみた、大まかな流れは
伊勢原→新宿(やこば)→扇沢→立山→富山→高岡→白川郷(一泊)→名古屋→伊勢原ってかんじ
・深夜バス
新宿のバスタではないヨドバシ前の京王のバス停から扇沢までの深夜バスが出てるのでそれに乗った
甲府、諏訪湖あたりで休憩があった気がする



・立山黒部アルペンルート
富山まで12000円(当時)もしたよ・・・諭吉が・・・飛んだよ??
ただテーマパークとかと比較すると許せるというかあんなのただの子どもだまs







・黒部ダム
デカい、本当に(小並感)













昔車山高原で見た気がする


























・ケーブルカー
立山黒部アルペンルートすべてに言えることなんだけど雪の対策がされてる
これはすべてトンネルの珍しいタイプのケーブルカー












・ロープウェー
例によって柱がない
すごい違和感ある











・トロリーバス
この時はまだ生き残ってた
というか日本で唯一の生き残りだったトロリーバス
音が電車なのにバスっていうおもろい乗り物だった


・室堂
登山をせずに標高3000mを味わえる日本でも数少ない場所
雷鳥が見えるときもあるらしい
どこ見渡しても絶景、絶景バーゲンセールしてる

























・バス
ケーブルの駅まではバス、まぁまぁ長い
数台のバスが同じ発車時刻で需要に応じて発射するって感じ





しょっぱい

・立山駅
良く事故ってる富山地方鉄道の駅
毎時1本ぐらいは走ってる
なんかちゃっちぃ醤油ラーメン的なの食べた気がする





・移動
富山駅の路面電車が貫通してる駅良かった
小倉のアレと似たものを感じる


高規格な並行在来線三セクに乗って高岡着、ここからはバスで白川郷へ


・白川郷
高岡からバスで来た、今日はここで一泊(普通の宿にね)





1600円だった

この時はまともなカメラ持ってなかったからなぁ

・翌日
ひぐらしのなく頃にの聖地などをふらふら回る
スマホが熱暴走していたので色がおかしくなってる写真が結構ある
しょうがないよね







ここからよく見る白川郷の方へ戻ってく







意外と遠かった



普通にコイもいたよ



雪よけの板用の骨組みだったんだなコレって
・展望台
これが世界遺産白川郷ですよ・・・世界遺産ねぇ・・・
よく見る写真が撮れる
前日の夜中にも上ってた場所、普通に景色がいい
あと蜂の子売ってた


・そば
そばを食べたことだけは覚えてる
店は今調べたんだけど多分ここやね
ちゃんと美味かったよ、米が作れない場所でそばと綿が流行るアレやね
・和田家
和田家は教科書とかでイメージする典型的な白川郷をそのまま維持している場所
冬季の蚕とか繊維系の器具がいっぱいあってよかった






※縦に長いから横にしてるだけです


・徘徊
バスの時間まで徘徊
暑い、、、












・移動
バスで名古屋に出てそのまま帰宅
名古屋駅のうまいもん通りで味噌煮込みカツ定食を食べた
本当に熱かった
なんだかんだここ3~4回来てる気がする(25年春は何故か見つけれなかったんだけども)
初めてにしては長いこと書いてみたけど意外と普通なものができた気がする
今回はこの辺でページを閉じていただいて。
次も出会えることを祈りつつ、今回はこの辺で終わりにしようと思います。
そうだよ鎌池だよ



・あとがき
写真横長ワロタ
いきなり回顧録とかいう謎シリーズを初めて見た
最近暑すぎて外出ない(何故か雀魂に沼った)ためあまり書くことがなく昔のやつを思い出しながら書いた(昔別サイトに書いてたやつをほぼそのまま写してるわけだけど)
画像データが全然見つからなくて順番がごちゃごちゃしてしまっている(直しようにも正解がいまいちわかんないんよな)
まぁ、、どうせ見にくい写真だしええやろて、、、、
それでは今回はこの辺でページを閉じていただいて。
フォローしてくれと願いつつ、終わりにしようと思います。
⇑この原型もここ初出やね
