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”普通”じゃないからこそ、面癜い。新卒3人が語る、ヘラルボニヌで働くずいうこず【むベントレポヌト】

2026幎6月12日、ヘラルボニヌでは、オンラむンで新卒採甚説明䌚を開催したした。この堎を蚭けたのは、「新卒でヘラルボニヌに入瀟するっお、どんなこずなんだろう」ずいう疑問を持぀方々に向けお、実際に新卒で入瀟したメンバヌの蚀葉をお届けしたいず考えたためです。
圓日は、2026幎4月にヘラルボニヌぞ入瀟した3名が登壇。入瀟を決めた理由や、むンタヌンで感じたこず、そしお日々どんな想いで働いおいるのかを、それぞれの蚀葉で話したした。

登壇したのは、以䞋の3名

【画像の説明】
癜いトップスを着た男性久米俊茔が笑顔でこちらを向いおいる写真ず、スピヌカヌプロフィヌルのテキストが䞊んだスラむド。

【プロフィヌル本文】
久米 俊茔Shunsuke Kume

2024幎床のむンタヌンを経おヘラルボニヌに入瀟。幌い頃から「円滑に話すこずができない」ずいうコンプレックスを抱えおいたが、2019幎、珟圚ヘラルボニヌのクリ゚むティブディレクタヌを務める桑山知之の前職時代の制䜜䜜品『芋えない障害ず生きる。』ず出䌚い、倧きな衝撃を受ける。その経隓をきっかけに俳優を志し、挔劇界の東倧ずも称される劇団文孊座の門を叩き、所属に至る。珟圚はヘラルボニヌ瀟員ず俳優ずいう二足の草鞋で掻動しおいる。ヘラルボニヌを知ったきっかけも桑山氏の転職したしたずいうSNS投皿。自他共に認める"桑山ビッグリスペクトマン"。
癜いTシャツず黒いパンツを着た女性飯島萌が、カラフルな建物が立ち䞊ぶコペンハヌゲンの運河沿いで笑顔で立っおいる写真ず、スピヌカヌプロフィヌルのテキストが䞊んだスラむド。

【プロフィヌル本文】
飯島 萌Moe Iijima

孊郚では特別支揎教育・䞍登校支揎を、倧孊院ではむンクルヌシブ教育を専門に孊び、専門性を深めおきた。「違いによっお生たれる境界線をいかに和らげられるか」「自分ずは異なる他者ず、お互いが自分らしくいられる関係をどのように築けるか」を問いの䞭心に据え、特別支揎孊玚・特別支揎孊校での支揎員や攟課埌等デむサヌビスでの児童支揎員ずしお実際の珟堎に携わりながら研究を行う。

2024幎床にはりェルフェア事業郚で3か月間のむンタヌンを経隓。その埌、1幎間ヘラルボニヌ銀座店におリテヌル事業郚の店舗販売を担圓し、珟堎での接客や䜜家の魅力を䌝える経隓を積み、2026幎床ヘラルボニヌぞ入瀟。
【画像の説明】
玺色のシャツを着た男性小倉皔が笑顔でこちらを向いおいる写真ず、スピヌカヌプロフィヌルのテキストが䞊んだスラむド。

【プロフィヌル本文】
小倉 皔Minoru Ogura

長野県出身。5歳䞋にダりン症の匟がおり、幌い頃から"ちがい"を身近に感じながら育぀。

孊生時代は広告コミュニケヌションを専門に孊びながら、東京デザむンプレックス研究所枋谷におクリ゚むティブデザむン専攻を修了。倧孊入孊埌は株匏䌚瀟Gabにデザむナヌずしお参画し、同瀟事業「枅走䞭」のアヌトディレクションを担圓。

2025幎に株匏䌚瀟ヘラルボニヌのむンタヌンシップに参加し、アヌト事業郚にお䜜品管理やHERALBONY ART PRIZEの運甚に携わる。

障害のある人ずその家族が、瀟䌚ずより楜しく぀ながれる接点を぀くるこずを目指し、ヘラルボニヌに参画。


Q1. なぜヘラルボニヌを遞んだのですか

――久米さんから聞かせおください。

私には、幌い頃から声が出にくいずいう障害がありたす。小䞭高はやっぱり粟神的にも倚感な時期で、呚りの目も気になるし、これから先自分はどうするんだろうっお思っおいたんですよね。
18歳のずきに「芋えない障害ず生きる」っおいうドキュメンタリヌ䜜品に出䌚っお、ずんでもないぐらい衝撃を受けたした。それをきっかけに、あえお自分が䞀番苊手ずする声を䜿う職業をしおみたいず思うようになっお俳優を志したした。

玺色の着物を着た男性久米が、森の䞭で朚の陰からこちらをうかがっおいる。腰には刀を携えおおり、舞台・映像䜜品での俳優ずしおの䞀堎面ず思われる。
サニヌデむ・サヌビス「レモネヌド挜歌」より

商業挔劇から映像䜜品たで様々な経隓を積たせおいただく䞭、自分が本圓にやりたかったこずっおなんだろうず考えたんです。

その時に、声が出にくい自分が声を振り絞っお向き合っおるっおいう姿を、自分みたいな圓事者に芋せたかったんだず思いたした。
そのタむミングで目に飛び蟌んできたのがヘラルボニヌのむンタヌン募集で、ここでなら自分の叶えたい倢を叶えられるのではないかず思ったんです。
ヘラルボニヌで舞台を䜜っお、声が党くでないけど振り絞っおセリフを蚀っおいる姿をお客さんにもみおもらっお、それをドキュメンタリヌ䜜品にしおしたおうず思っお応募したした。

癜いシャツに赀いネクタむ、チェック柄のスラックスを着た男性久米が、暗い舞台の䞊で䞡腕を広げ、䜕かを衚珟するように䞊を向いおいる。背埌にグランドピアノが芋える。
東京文化䌚通「圌女のアリア」より

――続いお、飯島さんはどうですか

私がヘラルボニヌを遞んだのは、䞀蚀で蚀うず、自分が自分でいられる環境だなっお思ったからなんです。
私は転勀族で環境が倉わるこずが倚かったです。その䞭で勝手にラベリングされお勝手にガッカリされるずいう経隓を䜕床もしおきたした。そういう経隓もあっお、それぞれの「違い」を面癜がり、お互いが自分らしくいられる関係っおどうしたら築けるのかなずいうのを研究するために倧孊院たで進みたした。

2枚の点字名刺を手に持っおいるずころ。それぞれカヌドに点字ず読み仮名が印字されおおり、觊れるこずで名前を読み取れる仕様になっおいる。背景には机の䞊に曞類や筆蚘甚具が眮かれおいる。
倧孊院時代の授業の䞀コマ

ヘラルボニヌのバリュヌの䞭に「誠実謙虚」っおいうものがありたす。
私にずっおの誠実さっお、自分自身に嘘を぀かないこずなんですよね。むンタヌンやアルバむトで䌚瀟の内郚に入り蟌んでも、それをずっず実感できたっおいうのがすごく倧きかったです。
特に瀟員さんが、むンタヌン生ずか新卒の子ずかっおいう認識じゃなくお、飯島萌さんっお芋おくれる。䞀人の人間ずしお䌚話しおくれる人が、党員、本圓に党員だったのでヘラルボニヌに入瀟したいなっお思いたした。

――最埌に、小倉さんはどうですか

私には5歳䞋にダりン症の匟がいたす。匟が就劎支揎斜蚭B型に入ったタむミングで、音楜が奜きな匟なのに音楜ずは党く関係のないこずをしお、月に1䞇円しか工賃がないず家族から聞きたした。そこから、匟がやりたいこずをやりながら経枈的に自立できるやり方はないかなっお、ずっず考えおいたんですよね。

県鏡をかけた男性小倉ず、その肩にもたれかかっお笑顔を芋せる男性小倉匟の2人が、食事䞭にカメラに向かっおポヌズをずっおいる。枩かみのある店内でのカゞュアルなひずコマ。
巊小倉、右匟

そんなずきに、お昌ご飯を食べた垰りに銀座を歩いおいるず、自分の奜きな青色の旗が䞊がっおいるお店が目に入っおきお、たたたた暪にいた友人がヘラルボニヌを知っおいお教えおくれたした。

その時に、なんだこの䌚瀟、僕がやろうずしおいるこずず同じこずやっおるじゃないか、先取られたっお笑っお思ったんです。それでむンタヌンに応募したした。

むンタヌンを通しお感じたのが、綺麗事を蚀わない䌚瀟だなずいうこずです。
正盎、障害のある人ず関わるずきに知らないが故に怖さを感じるこずっお、あるず思うんですよね。自分にもありたす。
ヘラルボニヌのむンタヌン䞭に、そこを隠さず、玠盎に話せる環境があっお、そういうこずも喋るこずができる䌚瀟なんだなっお、ひしひしず感じおいたした。


Q2. むンタヌンでは䜕をしおいたしたか成長したず感じるこずや孊業ずの䞡立はどうしおいたしたか

――久米さんはどうですか

私は、アカりント事業郚でむンタヌンを行いたした。むンタヌン生䞀人ひずりにメンタヌが぀いおくれるのですが、䞁寧に教えおもらいながら、䌁業ずの協業提案のプレれン資料䜜りなどに携わりたした。

ずおも印象的だったこずは぀ありたす。぀目は䌚瀟のスピヌド感です。瞬きしたらもう倉わっおいるず思うぐらいどんどん倉化しおいく䌚瀟で、衝撃を受けお最初は面食らった郚分も正盎ありたした。
぀目は、瀟員さんに「商談に䞀緒に行きたいです」ずお願いしたら、党郚に参加させおもらえたこずです。自分たちもよく知っおいる䌚瀟の瀟長ずのミヌティングにも、むンタヌン1ヶ月目で参加させおもらえたした。そういった自分のやりたい、挑戊したいを尊重しおくれるこずや、フラットな関係倀は入瀟しおからも倉わっおいたせん。

孊業ずの䞡立は正盎倧倉でした。むンタヌン生ずしお䜕か成果を出したいず気合が入るからこそ、党力以䞊で取り組んでいたした。
その時に、瀟員から「決めた時間の䞭で仕事をやるこずもスキルのひず぀だよ」ず声をかけおもらったこずはすごく芚えおいたす。

――飯島さんはどうですか

私はりェルフェア事業郚でむンタヌンを行いたした。りェルフェア事業郚では、䌁業向けの研修に同行し、事埌アンケヌトの分析から次の研修改善に぀なげる業務を担圓したした。その埌リテヌル事業郚の銀座店でも1幎間勀務したした。

カラフルなプリント柄のシャツを着た女性飯島が、癜いトル゜ヌにかかったアヌト柄のワンピヌスの袖を䞁寧に敎えおいる。巊手にはラックに䞊んだ耇数の衣料品が芋える。ヘラルボニヌの商品を扱う業務シヌン。
HERALBONY LABORATORY GINZAでの勀務

むンタヌン期間䞭に驚いたのは、情報の透明性です。瀟内のほずんどの情報にアクセスできるんです。瀟員さんの動きも、䜜成した資料も芋攟題。過去の䌚話も芋られる。
むンタヌン生なのにここたで知っおいいのかなず思うような情報たで芋るこずができたした。

正盎、手取り足取り教えおもらえる環境ではないけれど、その透明さがあるから自分で食らい぀き、圓事者意識を持っお自ら進めおいくこずがむンタヌンで身に぀きたした。

孊業ずの䞡立は倧孊院の授業や週䞀で特別支揎孊校での非垞勀講垫などを行いながらだったので、久米さんず同じで倧倉でした。
でも、調敎はい぀でも盞談できる環境があっお、皌働時間を枛らしたいず蚀っおも採甚に圱響しない、そうした安心感があったからこそ盞談しながら乗り越えられたのかなず思いたす。

マスクを぀け黒いニットにスカヌト姿の女性飯島が、特別支揎孊校の教宀で資料を手に立っおいる。銖には赀いストラップの名札をかけおいる。背埌の黒板には「3月3日朚」の日付ず、「身䜓的」「粟神的」「瀟䌚的」などの蚀葉が曞かれたカヌドが貌られおいる。

――小倉さんはどうですか

私は、アヌト事業郚で原画管理、アヌトデヌタ管理、HERALBONY Art Prize 2026 Presented by 東京建物Brilliaの審査サポヌトなどを経隓したした。

アヌト事業郚で、障害のある䜜家ず話す機䌚や原画、アヌトデヌタをたくさん拝芋する䞭で、障害のある人の衚珟や考え方の違いを肌で感じたした。それだけではなく、障害のある人に察する考え方の違い、瀟内でも様々な考えを持぀人がいるんだなずいうこずもすごく感じたした。

自分の考えだけに固執しなくなったのが、䞀番成長した郚分かなず思っおいたす。

「HERALBONY ART PRIZE」ず曞かれた癜いバックボヌドの前で、7名がそれぞれ「A」の字を手で䜜るポヌズをずりながら笑顔で写っおいる。ヘラルボニヌのむベントでの蚘念写真。
HERALBONY Art Prize 2026 Presented by 東京建物Brillia授賞匏でアヌト事業郚メンバヌず。

他のむンタヌン遞考ず違い、「遞考の䞀郚」ずいう感芚が薄く、長期間のむンタヌンなので取り繕っおもボロが出おしたう。そのボロを出せるような環境ですし、それを出しおも人ずしお察等に関わっおもらえた経隓も、これたでの就職掻動ず比べお倧きな気づきだったなず思いたす。

孊業ずの䞡立は2人ず同じで、ずおも忙しくお倧倉でした。党おのこずに頭をフル回転させながら参加しおいた蚘憶がありたす。


Q3. 今、どんな仕事をしおいたすか

――久米さんお願いしたす。

私は岩手県盛岡垂にあるISAI PARKのストアを担圓しおいたす。その䞭でも特にむベント関連を任されおいたす。正盎「新卒2ヶ月目でやっちゃっおもいいの」ずいう経隓もやらせおもらっおいたす。ゎヌルデンりィヌクには新卒3人で考えた䌁画を行うこずもできたした。

なので、自分のやりたいこずずか叶えたい倢ずか、クリ゚むティブな発想のある人はずおも有意矩な時間になるのではないかなず思っおいたす。

ギャラリヌ内で、緑色のフリヌスを着た 女性䜜家・浅野春銙氏ず癜いスりェットを着た男性久米の2人が向かい合い、壁に食られた絵画䜜品に぀いお話し合っおいる。壁には青を基調ずしたパタヌン画や、カラフルな魚を描いた䜜品などが耇数展瀺されおいる。

そしお、ストアでの接客もずおも楜しいです。組織デザむン郚人事の方から、1幎目をISAIPARKに配属する理由は、「ぞラルボニヌがどのように瀟䌚に届いおいるのか」や「障害ずいうものが瀟䌚にどのように捉えられおいるのか」ずいう䞀次情報が埗られる堎所で、自分たちがなぜぞラルボニヌで働いおいるのかを深く自分の䞭に根ざす期間にしおほしいからず聞きたした。お客様ず話せるこずや日々考えるこずも倚くおやりがいもありたす。

――飯島さんはどうですか

私は今ISAI PARKのカフェを担圓しおいたす。正盎最初はカフェか・・ず思いたした。
でも、ぞラルボニヌの業務の行き着くゎヌルっお最終的には党郚䞀緒で、障害の抂念を倉えるっおいうこずなんです。そしお、特にカフェずいう堎所は、䞀番敷居が䜎くおいろんな人に来おもらえる堎所なんです。ぞラルボニヌずか犏祉ずか障害ずかそういうのに興味がない人にも来おいただきやすい堎所なのかなず思いたす。
だからこそ、ふらりず来おもらっおぞラルボニヌの最高な䜜家たちの䜜品に觊れおもらっお、障害の考えやむメヌゞを考えるきっかけになっお・・・みたいな最高な䜓隓を提䟛できる堎所だなず思っお仕事をしおいたす。
ISAI PARKがオヌプンしおただ1幎ず少しなので、ただただできるず思っおいたす。そこで自発的な提案を行ったり、責任を持っお仕事をできおいおずおも楜しいです。
障害のあるキャストず䞀緒に働くずきにどうすればいいかずいう郚分においおもこれたでの経隓を掻かしながら挑戊しおいたす。

黒い゚プロン姿で名札を぀けた女性飯島が、ヘラルボニヌの店舗内で「ISAIPARK」ず曞かれたカップを䞡手で持ち、笑顔でカメラに向かっおいる。背埌にはアヌト柄のTシャツが䞊ぶ什噚が芋える。

――小倉さんお願いしたす。

私もISAI PARKのストアを担圓しおいたす。ストアの接客に加えお、むンタヌン時代にアヌト事業郚に関わっおいたこずからギャラリヌスペヌスのアヌト䜜品の遞定・展瀺・賌入埌の発送も手䌝わせおもらっおいたす。

ここたでやっおいいんだず感じるこずは倚くお、裁量の倧きさを感じたす。
日々の仕事で感じた違和感を蚀葉にしお䌝えられるこずはもちろんですが、それを瀟員やアルバむトキャストのメンバヌず䞀緒に倉えおいけるこずがやりがいです。


Q4. ヘラルボニヌで働くずは、どういうこずだず思いたすか

――久米さんお願いしたす。

「幞せ」を生み出しおいくこず

「HERALBONY Art Prize 2026 Presented by 東京建物Brillia」の授賞匏に参加したずき、党員が笑顔で、党員があたたかくお、党員が䜕の偏芋もない空間があったず感じたした。本圓にたたらなく幞せな空間だったんです。
本圓に党員がフラットに接する空間ずいうものをぞラルボニヌにいたら䜜り出せるんじゃないかず感じおいたす。

――飯島さんお願いしたす。

自分の䞭にある矎孊を倧切に育お、自分が自分自身であり続けるこず

ヘラルボニヌが目指す瀟䌚は、先入芳や垞識ずいう名のボヌダヌのない䞖界、障害の有無に関わらず、すべおの人がありのたたでいられる未来です。
だから自分自身がそのたたでいるこずは、この䌚瀟が目指す䞖界を䜓珟するこずになるなっお私は思っおいたす。ヘラルボニヌに入りたいから䜕かを頑匵るのではなく、自分がどう生きおいきたいかを第䞀に考えお、それを衚珟する堎ずしおここがあるず思っおいたす。

――小倉さんお願いしたす。

瀟䌚にある違和感を蚀葉にする責任を持぀こず

障害のある匟がいる家族ずしお、私は、障害のある人の家族ず瀟䌚の出䌚いをもっず楜しいものにしたいずいう思いがあっおぞラルボニヌに入瀟しおいたす。
そのために、偏芋を可芖化したり、異圩ずは䜕かを自分の蚀葉で考え続けたり、瀟䌚に察しお障害ず出䌚うっおどんなこずなのかっおいうのを蚀葉にする責任を持ったず思っおいたす。

屋倖のテラス垭で、緑のポロシャツを着た男性小倉ず黒いスポヌツりェアを着た男性小倉匟の2人が、倧きなグラスに入った飲み物を手にカメラに向かっお笑顔を芋せおいる。背埌には朚々ず建物が芋える、のどかな雰囲気のひずコマ。
巊小倉、右匟

「異圩を、攟お。」ずいうミッションに共感し、挑戊しおみたい方ぞ

ヘラルボニヌでは、むンタヌンずしお䞀緒に働く仲間を募集しおいたす。“普通”じゃないからこそ生たれる問いや気づきを、実践のなかで䞀緒に深めおみたせんか。少しでも興味を持っおくださった方のご応募をお埅ちしおいたす。

ぞラルボニヌのむンタヌンに興味を持っおいただいた方はぜひ以䞋のnoteをご芧ください。

むンタヌン募集期間2026幎6月1日〜2026幎6月30日 23:59


いいなず思ったら応揎しよう