【語彙力の低さ】が人生の問題を作る|子育てで重要な教育【大人にもおすすめ】
・職場での人間関係トラブル
・パートナーへの攻撃
・SNSでの誹謗中傷
・被害者意識の強さ
・説明できない生きづらさ
↑これ全部、根っこは同じです👀
感情を言葉で
処理できる能力が低い
なので、
・人を責める
・自分を責める
・黙り込む
・爆発する
このどれかでしか
処理ができなくなってしまうのです💡
語彙力の低さが
いじめの被害者・加害者を作るとも言われています。
いじめの加害者だけではなく
被害者も、語彙力が低い という点が同じなのです。
語彙力が低く
うまく自己表現ができない
↓
いじめの対象になりやすい
今回のnoteでは、
・語彙力が低い家庭環境の特徴
・語彙力が低いまま大人になるとどうなるか
・母親・父親の語彙が子どもに与える影響
・語彙力と自己肯定感
・今日から家でできる語彙力トレーニング
などを
幼児発達×教育の視点でまとめていきます👶🏻✍️
これは、子どもだけではなく
感情の処理が苦手な大人にもおすすめです🙌
▪️語彙力が低い家庭環境の特徴
① 感情を受け止めない
「そんなことで泣かないの」
「それくらい我慢しなさい」
「怒ることじゃないでしょ」
↑これ、子どもに言ってしまうこと
あるあるではないですか?🤣💦
親のインナーチャイルドが
満たされていない、癒されていないので
子どもの感情を
受け止められないんです👀
例)
◆我慢してきたインナーチャイルド
→そんなことで泣かないの!!
◆抑圧してきたインナーチャイルド
→うるさい!!!
◆甘えられなかったインナーチャイルド
→それぐらい我慢して!
このように
子どもの感情に反発してしまうようになります。
(こちらも併せておすすめ💁♀️)
まずは、子どもの感情を受け止められるようになるために
親自身のインナーチャイルドを癒し満たしていく事です!
インナーチャイルドに特化したメンバーシップは子どもがいる方におてもおすすめです⭐️
② 忙しすぎて会話が少ない家庭
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