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お月様にもありがとう


皆様こんにちは🌸ゆとぎです😊

今日も開いてくださり、本当にありがとうございます🩷(u_u*)✨
今日も幸せです🌸

昨日も記事書いたのに、今日のお月様があまりに綺麗で🩷(o_o*)✨✨
「お月様」を通していつも感じることについて書きたくなりました🌸( ´ ▽ ` *)
…気まぐれをすみません💦🙏



お月様を見ると感じる、特別な想い

夜空に浮かぶお月様。
私はそれを見ると、いつも胸の奥が静かに温かくなるんです。

「ご先祖様はどんな想いで同じ月を見ていたんだろう」 

そう思うと、時間を越えて心がつながるような気がします。

どんな時代も、どんな場所でも、
人は同じ月を見上げて、誰かを想ってきた。
そう考えると、
“いま”を生きる自分もその流れの中にいるのだと気づかされます。



ご先祖様も見ていた同じ月

おばあちゃんも、そのまたお母さんも、
遠いご先祖様たちも、、
この空のどこかで同じ月を見上げていたはず。

もしかしたら、
悲しい夜に涙を流しながら月を見た人もいたかもしれない。
嬉しい日には、笑顔で見上げた人もいたかもしれない。

月はそのすべてを静かに照らし、
誰の心も分け隔てなく包み込んできたのでしょう。



月に向かって伝える言葉

私はいつも、月に向かってそっと心で語りかけます。

「いつもありがとうございます。
どうか子どもたちをお見守りください。
私も精一杯頑張ります。」

(長いけど、全部セット)

声に出さなくても、
心の中でそうつぶやくだけで、
不思議と心が整い、温もりに包まれます。



想いは、きっと届いている

目には見えないけれど、
想いは必ず届くものだと信じています。

月の光が世界のどこまでも届くように、
祈りもまた、時を越えて届くのだと思うのです。

だから私は、
悲しい時も、迷う時も、
お月様を見上げて深呼吸します。

娘達が熱を出した時、入院した時、痙攣した時、NICUに入った時。

どれだけお月様に願ったか。


“見えないけれど、見守ってくれている存在がある”
そう思えるだけで、心は少し軽くなるから。



月が教えてくれること

お月様は、静かに語りかけてくれているようです。

「ひとりじゃないよ」

ご先祖様はもっと生きたかっただろうか。
満足してただろうか。


お月様を見上げるたびに、遠い過去と自分の生きる力が重なったような気持ちになり、

私は今日も、生かされていることへの感謝ができます。

そして、このあたたかい気持ちを娘達へ繋げられるように、もう少し頑張らなきゃなと思うのでした🌸



本日も最後までご覧下さり、本当にありがとうございました🌸m(__)m✨

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