微睡みチャンク君
警察は雑魚である。警察と対面したことある人なら分かると思うが、どんな警察も皆、眼が鮮度最悪な魚の目の様に死んでいるのである。光を失った瞳は澱んでいて闇を見ている感じで、とても正義の遂行者には見えない風貌となっている。どちらかと言うと今や一般市民より警察の方が性犯罪や暴行を加えそうな人相をしているのだ!
これはこれは大変危険な実力部隊、年々人手が足りなくなってきており街中がゴッサムと化す日も近いですぞ!そうなった暁には我々一般市民が武装して正義の遂行者として報復活動をしましょうね。
そんなナイトメアな警察にはゲーム、バイオハザードレクイエムに登場するボスキャラであるチャンク君と対峙してもらいたい。チャンクは肥満体型で巨体を活かした近接戦闘スタイルをとる。突進攻撃や押し潰しボディプレスが得意技であり、どんな武術を極めた警察でも叩きのめされて返り討ちに遭うだろう。
警察のヘナヘナ拳銃ではチャンクの分厚い皮膚にダメージを与えられず、逆に巨体に押し潰されるのである。男の警察は丸呑みにされ、女は種付けプレスされるだろう。無線で応援をいくら呼ぼうとも警察達は、女がレイプされている光景を指を咥えながら涎を垂らして澱んだ瞳で眺めるだけなのがオチである。
また、警察ご自慢の警棒、シールド、刺股等々装備はチャンクの分厚い脂肪壁の前ではジョークグッズみたいな物となるだろう。寧ろ近距離で対峙するなど無謀であるので、遠距離銃火器で武装するしかなかろう。

