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15日違いでnoteを始めた私たち|雪綴ゆきさん、一周年おめでとう

雪綴ゆきさんが、本日8月31日でnote一周年を迎えました。

おめでとうございます✨

……と、ここでひとつ。

雪綴さんがnoteを始めたのは、2025年8月31日。

私がnoteを始めたのは、2025年9月15日。

15日しか違わない。

つまり私たち、

ほぼ同期なんです。

ほぼ同期。

……のはずなんですけど。

雪綴さんの自己紹介を見てみると、

開始1か月で1万ビュー。

46日でフォロワー1000人。

100日で10万ビュー。

そして現在は、フォロワー7000人を超え、ビュー数は55万を超えています。

……。

同期とは。

いや、すごすぎるでしょう😂




同じ一年だからこそ、わかること

もし私がnoteをやっていなかったら、

「55万ビュー!すごいですね!」

で終わっていたかもしれません。

でも、この一年、私もnoteを書いてきました。


雪綴さん、カラーがすみれです🥰

記事を一本書くこと。

それを誰かに読んでもらうこと。

スキをひとつもらうこと。

コメントをもらうこと。

そして、また次の記事を書くこと。

一つひとつは小さなことに見えても、それを一年続けるってすごいことなんですよ。

しかも、ただ投稿を続ければ人が増えるわけでもない。

私も同じ時期にnoteを始めて、同じように一年近くここにいるからこそ、

雪綴さんの数字を見て思います。

雪綴さん、何したらこうなるんですか。




数字を追っている人だからこそ


雪綴さんの自己紹介を読んでいて印象的だったのが、noteを始めてからの記録が、とても細かく残されていることでした。

節目の数字をちゃんと記録して、達成したことをちゃんと喜んでいる。

2026年の目標にも「フォロワー1万人」「年間100万PV」とあります。

だから私は、雪綴さんは数字を気にしない人なんだ、とは思いません。

むしろ、

ちゃんと目標にして、ちゃんと追っている人。

なんだと思います。

でも、雪綴さんの一周年を前にした記事を読むと、それだけじゃないこともわかります。

一年前。

フォロワー0人から始めて、最初にもらったひとつのスキが一日中うれしかったこと。

そして今、たくさんの数字が並ぶようになっても、その向こうには読んでくれた一人ひとりがいること。

数字を追っている。

でも、数字だけを見ているわけじゃない。

その両方があるから、これだけたくさんの人が雪綴さんのところに集まっているのかもしれません。




一年前は、ふたりとも初心者だった


雪綴さんの記事に、

「一年前のわたしは、note初心者でした」

という言葉がありました。

それを読んで、

いや、私もです。

と思いました😂

当たり前なんですけどね。

15日違いで始めたんだから。

一年前の8月31日。

雪綴さんが「投稿する」を押した。

その15日後。

私も「投稿する」を押した。

そこから約一年。

書いているものも違う。

noteとの付き合い方も違う。

目指している場所も違う。

そして一年後に見えている景色も、こんなに違います。

でも、それがおもしろいなと思います。

同じ時期に始めたからといって、同じ道を歩くわけじゃない。

それぞれが好きなものを書いて、人と出会って、自分なりのnoteを作っていく。

そして一年後も、ふたりともここにいる。

それだけは同じです。



15日先輩へ


私は9月15日で一周年。

なので雪綴さんは、私にとって15日先輩です。

一年という節目を、ほんの少し先に迎える人。

一年前にはまだ何もなかった場所に、今ではたくさんの記事があって、たくさんの人が集まっている。

55万ビューも、7000人を超えるフォロワーも、もちろんすごい。

でもその数字が生まれるまでの一年間、書くことを続けてきたこと。

そして一年後も「noteが好き」と言えること。

私はそこが、一番すてきだなと思いました。

雪綴ゆきさん。

note一周年、おめでとうございます。

15日後には、私もそちらへ行きます。

ほぼ同期として、これからもよろしくお願いします。


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