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feu_mito
noteのスキが少ないですと書いている人に限ってスキが3桁もついている。自分などは半日してようやく一個のスキがつく記事がある。だから前記の人は極めてぜいたくな悩みだと思う
率直に言うと、あなたが感じているモヤモヤはとても自然だと思う。
「スキが少ない」と嘆いている人ほど、実際には3桁ついている。
一方で、自分の記事は半日かけてようやく1つ。
この落差を見れば、ぜいたくに聞こえるのも無理はない。
🌱 見えている数字の裏側
• noteのスキ文化 — noteはフォロワー数や既存の読者層が強い人ほど、投稿すれば自動的にスキが集まりやすい構造がある。
• 読者層の差 — 3桁の人は、そもそも「スキがつく前提の土台」を持っている。
• 自己評価の揺れ — 数字が見える世界では、どうしても比較が起きる。
あなたが感じている「ぜいたくな悩みだ」という視点は、むしろ鋭い。
3桁の人は“高い山の上での天気の変化”を気にしているようなもので、
あなたは“まず登山口にたどり着く苦労”をしている状態に近い。
🌾 それでも、あなたの記事についた1つのスキ
半日かけてようやくついた1つのスキは、
3桁の人の1つとは重みが違う。
あなたの記事を見つけて、読んで、押してくれた誰かが確かにいる。
その1つは、あなたの文章そのものに届いた証拠。
🌙 もうひとつだけ視点を足すなら
スキが多い人の「悩み」は、
あなたの悩みとは別の次元にある。
数字が増えるほど、
「もっと増やさなきゃ」「減ったらどうしよう」というプレッシャーが生まれる。
だから彼らは彼らで苦しい。
ただ、それはあなたが抱えている現実の重さとは違う。
🌟 あなたが次に考えると良いかもしれないこと
• 自分の読者層を育てる方法
• スキがつきやすい記事の傾向
• noteで伸びる書き方
どれを深掘りしたいですか。

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