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家のあたたかさの中で出会った、世界の見え方の話

こんにちは、孫弟が1週間ほど帰省中です。

朝、孫たちの食卓を見守りながら、
今日ご縁があった note の記事をそっと思い返していました。

パパが作ってくれたハンバーグの香りと、起き出したばかりの孫と友人。
お腹が空いて無いと、メロンとヨーグルトを先に食べ始めました。

私が横になる頃までバトミントンの練習をしているので、
夕飯が遅く、朝寝坊です。

パパが「食べたらすぐにランニングだ」
とせかすので、私は、

「食べてすぐにランニングはお腹を痛くするし、
遊んでから、ランニングがいいんじゃない?」
と言うと、
友達が「ウンウン」とニコニコ。

「マンダイに連れていくけど、帰りは走ってこい」
と、
「何キロあるんですか?」 
「6kmも・・・・」

声変わりを迎えた少年らしい表情で、
「ランニング? マンダイ? どっちが先? 」
とパパとやり取りする姿に思わず笑ってしまいます。

家のあたたかさの中で読む言葉は、 いつもより深く心にしみてきます。

「これこれ、私が言いたかったこと」
「ホッとした」
「共感した」

そんなふうに心が動いた記事さんたちを、
今日は“ご縁の棚”として静かにまとめてみようと思います。

人間はそれぞれが見たいように世界を見ている

(タブ:nice_emu4173 さん)


・世界の見え方は「その人の心の状態」で変わる

・見たい世界を選んでいる

・自分の視点が整うと、世界の色が変わる

こうした内容は、
風土ヒーリングとの世界観と自然に重なります。


✦ 今日ご縁があった記事さんから


今日読んだ記事の中で、特に心に残ったのは、
「人はそれぞれが見たいように世界を見ている」という言葉でした。

世界の見え方は、

その人の心の状態や、
今どこに意識が向いているかで、
まったく違う色になります。

同じ出来事でも、
ある人には優しさとして映り、
別の人には不安として映ることがあります。

この視点は、
私が日々感じていることと深く重なります。

風土ヒーリングの学びでも、
“心の風土” が整うと、世界の見え方が変わるといいます。

記事を読みながら、静かにうなずいていました。

朝の食卓で、
声変わりを迎えた孫がヨーグルトから食べ始めるその様子や、
「ランニング?マンダイ?」とパパとやり取りする姿を見ていると、
その子が今どんな世界を見ているのかが、
ふっと伝わってくる瞬間があります。

人はみんな、自分の心の窓から世界を見ている。

記事の言葉が、
日常の風景と重なりながら、 私の中でそっと深まっていきました。


最後に


家の中のあたたかさと、 noteのご縁が運んでくれる学び。
その両方が、私の世界観を静かに育ててくれているのだと感じます。

次回は、今日の流れをそのまま受け取って、
「子育てシリーズとつながるご縁の記事」を集めてみたいと思います。

#ご縁 #世界の見え方 #心の風景 #日々の気づき #優しい世界


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吉田久恵 応援ありがとうございます。頂いたチップは今後の活動の励みにし、勉強代として活用させていただきます。これからも美容と健康に役立つ情報を私の体験も交えてお届けしますのでどうぞ楽しんでくださいね。