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【衝撃の事実】日本政府イスラエル軍産複合体に1600億円支給

2026/07/15

https://www.youtube.com/watch?v=y6nYHE1ousY&t=2s

(深田萌絵)
今回は、日本政府がイスラエル軍産複合体に助成金1,600億円を支給するというテーマでお話しします。
私たちは昨日、タワーパートナーズセミコンダクター株式会社(Tower Partners Semiconductor Co., Ltd. 略称TPSCo/旧名パナソニック・タワージャズ セミコンダクター)の株が、アーサー・チャオ氏が有するヌヴォトン・テクノロジーに売却された件について報じました。すると今日になって、その会社に1,600億円の助成金が出るというニュースが報道されました(記事はこちらを参照)。

Xの投稿の要約をお伝えしましょう。

『タワーセミコン日本法人、新潟・富山で光通信半導体拠点強化 政府最大1,600億円助成』
イスラエルのタワーセミコンダクターの日本法人TPSCoが、新潟県妙高市と富山県魚津市で光通信用半導体の製造を強化し、総投資約6,000億円を投じる。経済産業省は経済安全保障法に基づき最大1,600億円の助成を決定し、10年以上の継続生産と日本企業優先供給を条件とする。地元自治体は新規雇用200人規模を歓迎する一方、ガザ情勢をめぐる批判や水消費・環境リスクを指摘する声が広がり、議論を呼んでいる。2027年5月供給開始予定で、国内サプライチェーン強化の一環だ。

昨日の今日です。

パナソニックは、2019年、故安倍晋三元首相の政権下で、半導体事業をヌヴォトン・テクノロジーに市価の20分の1とも言われる価格で譲渡しました。この段階では、イスラエルのタワーセミコンダクターが株式の51%を保有していました。ヌヴォトンのアーサー・チャオ氏といえば、イスラエルのモサドとの関連も指摘されています。

そして今年になって、高市早苗首相の許可を得て、ヌヴォトンが残りの51%の株式を取得したということです。この情報を私たちは昨日お伝えしました。今や、TPSCoの全株式をアーサー・チャオ氏率いるヌヴォトンが保有しています。

そして今日、報道されたのが、そのTPSCoに対し、政府は1,600億円もの助成金を出すというニュースです。

※タワーパートナーズセミコンダクター(TPSCo):富山県魚津市に本社を置く半導体製品の受託製造を行う会社。もともと、パナソニックグループが運営していた半導体製品の拠点工場であった。2014年の設立当初、イスラエルのタワーセミコンダクターが株式の51%を、残りの49%はパナソニックグループが保有していた。2019年、パナソニックが半導体事業を台湾のヌヴォトン・テクノロジー・コーポレーション(取締役会会長アーサー・チャオ(焦佑鈞))に売却し、ヌヴォトンが株式の残り49%を取得した。今年に入り、ヌヴォトンが残りの51%の株式を取得することが明らかになった。

高市氏といえば、アーサー・チャオ氏との深いつながりが指摘されています。2009年には、エルピーダの最先端技術を同氏の会社に移転することで、「日の丸半導体」のエルピーダを潰してしまいました。

(ジェイソン・ホー)
高市氏とアーサー・チャオ氏との密接なつながりは、非常に強固です。友情関係とも言えるほどです。20年以上にわたる関係です。

(深田萌絵)
少なくとも2009年のエルピーダ事件の際には、利益を供与しています。

(ジェイソン・ホー)
アーサー・チャオ氏の一族は、日本に拠点を築いて半世紀以上になります。今や、彼は日本で望むもの全てを手に入れることができます。彼と関係した日本の政治家は、機会があるごとに、日本の企業が有する技術や国民の血税を同氏に提供しています。そしてこの話をするたびに、私たちは反日のレッテルを貼られ、日本のCIAとも呼ばれる内閣調査室(内調)に監視されるのです。

高市首相とTSMCのCEO魏哲家(C.C.Wei)氏が衆議院議員総選挙中の2月5日に会談を行い(記事はこちらを参照)、魏氏が選挙の応援をする見返りに、高市氏は熊本の3ナノの最先端半導体工場への支援を約束しました。明らかに公職選挙法に違反していますが、誰もとがめません。TSMCの実質的な支配者は、アーサー・チャオ氏です。

高市氏が総理であり続ける限り、彼女はアーサー・チャオ氏に貢ぎ物を提供し続けるでしょう。TPSCoの工場は、日本の自衛隊に提供する半導体を製造しています。高市氏は、安全保障という観点でも気にする気配を見せません。

高市氏と台湾人(浙江財閥・台湾マフィア)は、相思相愛の関係です。彼らは、高市氏が総理になれるように手を貸しました。高市氏は、見返りに彼らの要求を全て飲んでいます。

こうした事実を公表すると、反政府分子として内調から監視されます。反中国・反台湾の話をすると、反日として扱われてしまうのです。日本人のふりをした中華系の人々に、日本から出ていくように言うと、警察や検察に目をつけられるのです。

中華系といえば、私自身を含みます。国籍は米国ですが、もとは台湾籍です。両親は中国大陸の出身です。私は自分の仕事が終われば、日本を去ります。アーサー・チャオ氏も同様です。彼の両親は中国生まれの中国人です。純粋な台湾人などではないのです。

私は、ネット上で突然有名になってしまいました。F35の技術設計をしていたのですが、X(旧Twitter)で、匿名アカウントが私のことを「詐欺師だ、F35の技術設計に携わったことなどない」と吹聴しています。偽日本人である中国人に日本から出ていくように言ったことが、私が詐欺師呼ばわりされることとつながるとは思いませんが、私は日本を去るべきなのか、それとも警察に捕まって日本にとどまるべきなのか、わからなくなってきました。

日本の報道で、タワーセミコンダクターについて語られる時、決してアーサー・チャオ氏の名前が挙がることはありません。光半導体とは、シリコン・フォトニクスのことです。TSMCと中国のファーウェイが共同開発したものです。2014年、ウェブ上で戦略的パートナーシップを交わし、それ以降協力関係にあります。そして今回、アーサー・チャオ氏が、TPSCoでシリコン・フォトニクスを製造することで、日本政府から助成金をもらいます。TSMCもファーウェイもそのことに反対を表明しません。みんなファミリーのようなものなのです。TSMCの実質支配者もTPSCoの所有者もアーサー・チャオ氏であり、同氏はファーウェイとの関係も深いのです。そして、高市氏は彼に積極的に協力しています。アーサー・チャオ氏は中国人です。そして中国人は高市氏のことが大好きです。選挙では、彼女を全力で応援しているのです。高市氏は中国人のことが大好きです。彼女は中国人に利権をばら撒いています。そこには、国民の血税も含まれます。

みなさんに拡散してほしいです。彼らはこの情報を隠蔽しようとすることでしょう。


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