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抗生物質は細菌を殺す薬であって、風邪のウィルス🦠には、全く効果ぎない

やれやれ、前回帯状疱疹の時に適切に処置をしていただいたので、赤髭先生だと思っていたが、年齢的にも80歳は超えている。
風邪🟰抗生物質を出す!と思っているのかもしれない。
私もよく調べずに言われるままに飲んでしまった😹
ずっと微熱だったのが逆にに熱が上がっている。
しかもかなり長引いている。
抗生物質は、昨日で終わった。
今後はどんな薬を出されたのかをちゃんと確認しよう‼️

それと思い出したが、昔から高熱になったので、解熱剤を飲んでいた。
かなりつよいやつだったのだと思う。
そしたら、そこから数年風邪をひいて辛いのに熱が出なくなってしまった。

なのでそれからはなるべく漢方にするようにはしていた。
帯状疱疹が簡単に治ったので信用し過ぎていた。
うかつだった。
口に入れるものは、ネットでちゃんと調べてから飲もう。

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一般的な風邪(ウイルスが原因のもの)に抗生物質を処方する医師は、医学的なガイドラインに反している可能性が高いです。抗生物質は「細菌」を殺す薬であり、9割以上の風邪の原因である「ウイルス」には全く効果がありません。厚生労働省の抗微生物薬適正使用の手引き(参考:厚生労働省の案内)でも、風邪に抗菌薬を使わないよう強く推奨されています。なぜ抗生物質を出してはいけないのか効果がない: ウイルスには効かないため、飲んでも風邪は早く治りません。耐性菌のリスク: 不必要に使うと、薬が効かない「耐性菌」が生まれてしまいます。副作用: 下痢や腹痛など、体に負担をかける原因になります。抗生物質が出る例外ケース細菌性の感染症(扁桃炎、肺炎、副鼻腔炎など)を合併している場合免疫力が低下している高齢者や持病がある人の「二次感染」を防ぐ場合「念のため」「早く治るから」と安易に抗生物質を処方する医者は適切とは言えません。もし処方された場合は、本当に細菌感染があるのか医師や薬剤師に確認することをおすすめします。

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鼻や喉に感染がおこり炎症を起こします。症状は、咳、鼻水、鼻づまり、軽いのどの痛みや発熱等で原因の9割以上がウイルスによるものです。しっかり治さないとその後、気管支炎や肺炎に進行する場合もありますので、治ったと思って無理をせず、しっかり完治するまで来院されることをおすすめします。熱を含めた症状の経過をしっかり観察することが大切です。とくに長引く咳は肺炎の可能性があります。

よく、’’抗生剤を出してほしい’’と患者様よりご希望がありますが、風邪の90%はウイルス性であり抗生剤は不要な場合が多いです。むやみに抗生剤を乱用すると、耐性菌が出来てしまい百害あって一利なしです。当院では抗生剤の適正使用を心がけており、症状によってはご希望に応じかねることがありますことをご理解ください。

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Bluefairy chafu ジャムスヒーンさんのように海のそばで1人アシュラムをしたいです。そして今世でアセンションしたいです。