界 アンジン~宿泊レポ~
今回は、界 アンジンの過去宿泊レポです!
宿泊理由
界 アンジンは、2019年に宿泊しました。
付き合って2年目の記念日利用でした!
海が大好きな為、界 アンジンを選び、大学生であったことから界タビ20sで予約し、利用しました。
界タビ20sとは?予約サイトはこちら💁♀️
https://hoshinoresorts.com/jp/sp/kaitabi20s/?utm_source=staff_media&utm_medium=note&utm_term=0135&utm_content=2009&utm_campaign=0135_260908
魅力
デッキからも、客室からも、大浴場からも、オーシャンビューなのが最高です!🏖✨
特に、サンブエナデッキからの眺めは、海と空の景色が時間によって変わるのがとても素敵です!
場所
〒414-0023
静岡県伊東市渚町5−12
界 日光
外観
海や船旅をテーマにしたモダンで洗練されたデザインが特徴です。
建物の造りが、縦型でホテルのようなので、界としては珍しいと感じました。

客室
『按針みなとの間』
客室は、全室オーシャンビューで船旅をテーマにした「按針みなとの間」です。
大きな窓から、太平洋や伊東の街並みが一望できます🪟
船の古材や舵、櫂(かい)などが飾られており、大航海時代のロマンを感じる空間です。


風呂敷は青です🟦

夕凪ラウンジ
私たちは、渋滞にはまってしまい、後半の夕食時間ぎりぎりだった為、利用できませんでしたが、1階ラウンジには三浦按針のルーツにちなんだお酒やおつまみがあります。

夕食
『季節の会席』
(※2019年12月の内容です)

先付けは、「香味野菜と鴨のお浸し」。
ニューサマーオレンジ仕立てで、伊東名物が使用されていました。
宝楽盛は、アフタヌーンティーをイメージした華やかな器で、旬の料理を少しずつ楽しめます。


甘味は、「ぐり茶のクレームブリュレ」。
静岡といえば、お茶🌱
記念日のお祝いとして、お祝いプレートをつけてくださいました✨

ご当地楽
ご当地楽は、『アンジン紀行』です。
漂着した英国人航海士・三浦按針(ウィリアム・アダムス)の人生や、伊東での日本初の西洋式帆船造船に思いを馳せるショートムービーの上映です。所要時間は15分ほどで、19:15〜と21:15〜の2回上映です。
大浴場
内湯からも露天風呂からも、太平洋が一望できます!
海好きには堪りません☺️


朝食
(※2019年12月の内容です)

新鮮な魚介類を煮て、その素材から出る出汁を塩と酒だけでシンプルに味付けした透明な汁物「潮汁」や、いかめんち、桜海老かまぼこやあおさかまぼこ等、海の幸がふんだんに使用されてました。
(※内容は季節や時期により異なります。現在は洋食も選べます。)

おわりに
今回は、7年前に利用したアンジンを過去宿泊レポとしてご紹介いたしました。
進化したアンジンもまた泊まりに行きたいと思います🚗
https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/kaianjin/?utm_source=staff_media&utm_medium=note&utm_term=0135&utm_content=2009&utm_campaign=0135_260908
