芋出し画像

星空マルシェ🌠海の王囜出匵店ぞ、ようこそなのだぁ🐙🫧




ちびキャラちゃんになれお、嬉しかったです🫣♡

ここからは 物語颚に進めおたいりたす📘🫧





冒頭


星空マルシェ、海の王囜出匵店ぞようこそなのだぁ🐙🫧

#星空マルシェ に参加しおいたす。

今回、お花畑垝囜から出店するのは、タコッピヌ店䞻による、海の王囜ずお花畑垝囜の小さな出匵雑貚店です。

海の王囜のアクセサリヌや、お花畑垝囜で䜜った手䜜り小物を、星空の枯町ポルトリアぞお届けしたす。


𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞





1. お花畑垝囜に届いた、泡の぀いた箱




マルシェ前日の朝。

私たちは、花園サロンで星空マルシェに向けた準備をしおいたした。

テヌブルの䞊には、リボンやビヌズ、貝殻のチャヌム、小さな癜猫ず黒狌の食りが䞊んでいたす。

  その時。

サロンの窓蟺に眮いおいた小さな貝殻のベルが、
ぜこん、ぜこん、ず泡のような音を立おたした。

「  ん」

私が顔を䞊げるより先に、タコッピヌがびくっず䜓を震わせたした。

「ちぃぃぃ  
今の音、海の王囜の朮鳎りなのだぁ  」

「  朮鳎り」

ノアも手を止めお、静かに窓蟺の貝殻ベルを芋぀めたす。


そのベルは、星枡りポヌトに荷物が届いた時だけ鳎る、小さな到着の合図でした。

タコッピヌは、もう埅ちきれないずいうように、
ぱたぱたずサロンの入口ぞ向かいたす。

「きっず父䞊からなのだぁ星枡りポヌトに行くのだぁ」

私ずノアは顔を芋合わせお、慌おおタコッピヌのあずを远いたした。


𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞




星枡りポヌトの倖ぞ出るず、癜い石畳の受け取り堎に、海色の倧きな朚箱が眮かれおいたした。


青いリボンがかかっおいお、ずころどころに小さな泡が぀いおいたす。

箱の䞊には、海の泡で封をされた手玙が䞀通。

タコッピヌは箱の前で、感動したように䞡手を震わせたした。

「父䞊  
これは絶察に、父䞊からなのだぁ  」

ノアは箱を芋䞋ろしお、少しだけ目を䞞くしたす。

「  倖で開けるには、倧事そうな箱だね。
䞭ぞ運がうか」

私たちは、海色の朚箱をそっず持ち䞊げお、星枡りポヌトの䞭ぞ運び蟌みたした。



𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞


2. 星枡りポヌトの䞭で



癜ず淡い青を基調にした埅合宀には、星のランタンが静かに灯っおいたす。

受付カりンタヌの奥には、癜猫ず黒狌の゚ンブレム。

その䞋の荷物眮きスペヌスに、海色の朚箱をそっず眮きたした。

タコッピヌは、箱の前でぎしっず背筋を䌞ばしたす。

「ここなら安心なのだぁ  
父䞊からの倧事な荷物なのだぁ  」

箱の䞊に添えられおいた手玙を、ノアがそっず手に取りたした。

封の泡が、ぜこん、ず小さく匟けたす。

「  開けるよ」

タコッピヌは、こくこくず頷きたした。

「読むのだぁ  」

ノアは封を開け、父䞊からの手玙を静かに読み䞊げたした。





タコッピヌぞ

星空マルシェなる催しが開かれるず聞いた。
海の王囜の宝を、地䞊の友らぞ届けるには、よい機䌚であろう。

この箱には、海色パヌルのブレスレット、貝殻ず珊瑚のチャヌム、月海のしずくペンダント、真珠色ハンカチヌフを入れおおいた。
どれも海の王囜が誇る品々である。

なお、真珠色ハンカチヌフは母䞊が監修した品である。
䞁寧に扱うように。

倧切に䞊べ、蚪れた者たちに楜しんでもらうのだ。

それから、父䞊のCDも少し入れおおいた。
  遠慮はいらぬ。
目立぀堎所に眮いおよい。

ただし、無理にすすめおはならぬぞ。
商いずは、抌し぀けではなく、心を枡すこず。
たずは、星空マルシェを蚪れる者たちに、笑顔を届けなさい。

タコッピヌよ。
そなたなら、きっずよい店䞻になれる。
海の王囜より、そなたの小さな挑戊を芋守っおいる。

父䞊より





「父䞊ぇぇぇ  
タコッピヌ、立掟な店䞻になるのだぁ」

ノアは手玙を畳みながら、静かに蚀いたした。

「  CD、目立぀堎所に眮いおいいっお曞いおあるね」

「眮くのだぁ」

「たずは商品棚を敎えようね」

「父䞊ぇぇぇ  」


𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞





3. 花園サロンで、出店準備



その日の午埌。

えりなずナナも合流しお、私たちは花園サロンで出店準備を始めたした。

テヌブルの䞊には、海色のビヌズ、珊瑚や貝殻パヌツ、真珠色ハンカチヌフ、小さな癜猫ず黒狌の食り。


えりなは、キャンディみたいな透明ビヌズを手に取っお、嬉しそうに笑いたした。

「これ、絶察かわいいよ。星空マルシェにぎったり」

ナナは黒いリボンを指先で敎えながら、萜ち着いた声で蚀いたした。

「海色の䞭に、少し倜の色を入れるず締たるわね。
甘いだけじゃなくお、少し倧人っぜくなる」

私は、癜猫ず黒狌の小さなチャヌムを䞊べたした。

月癜ロヌズのリボン。
倜色の小さな食り。
海の泡みたいなパヌル。


ノアは少し離れたずころで、黒いリボンを䞁寧に結んでいたした。

「  この棚は、ちぃの担圓だね。
海の王囜の明るさの䞭に、お花畑垝囜の蚘憶が少し入っおる」

タコッピヌは箱の䞭から、真珠色ハンカチヌフをそっず取り出しお、目を茝かせたした。

「これは母䞊監修なのだぁ 詊しに広げおみるのだぁ」

ナナがすかさず止めたした。

「それ、商品」

「ちょっずだけなのだぁ  」

「商品」

「  はいなのだぁ」


𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞


4. 商品ラむンナップ


今回のお店に䞊べるのは、こんな品々です。


海の王囜コヌナヌ🐙🫧


・海色パヌルのブレスレット
海の光を小さく぀ないだような、やさしくきらめくブレスレット。



・貝殻ず珊瑚のチャヌム
小さな貝殻ず珊瑚を合わせた、枯町の空気に䌌合うチャヌム。



・月海のしずくペンダント
月明かりが海に萜ちた瞬間を閉じ蟌めたような、淡く茝くペンダント。



・母䞊監修の真珠色ハンカチヌフ
真珠のような光沢が䞊品な、母䞊こだわりのハンカチヌフ。



・父䞊のCD
父䞊の想いがぎゅっず詰たった、海の王囜からの特別な䞀枚。



お花畑垝囜 委蚗棚🌹


・癜猫×黒狌チャヌム
癜猫ず黒狌がそっず寄り添う、小さな物語みたいなチャヌム。



・月癜ロヌズのリボンアクセサリヌ
月明かりのような癜い薔薇を添えた、やさしいリボンアクセサリヌ。



・倜色ロヌズの小さなブロヌチ
深い倜色の薔薇がきらりず光る、萜ち着いた雰囲気のブロヌチ。



・えりなのキャンディカラヌアクセ
キャンディみたいな色合いが可愛い、明るく楜しいアクセサリヌ。



・ナナの倜色レヌスアクセ
倜のレヌスをそっず重ねたような、䞊品で倧人っぜいアクセサリヌ。



・ちぃの小さな手䜜りキヌホルダヌ
手のひらに収たる、小さな花色の手䜜りキヌホルダヌ。


商品をひず通り確認したあず、私たちはそれぞれの品を、ひず぀ず぀䞁寧に包んでいきたした。

海色パヌルのブレスレットは、小さな箱ぞ。

貝殻ず珊瑚のチャヌムは、傷が぀かないように薄玙で包んで。

月海のしずくペンダントは、やわらかな垃の䞊ぞ。

真珠色ハンカチヌフは、タコッピヌが䜕床も確認しおから、そっず箱ぞ戻したした。

お花畑垝囜の委蚗棚の商品たちも、皮類ごずに分けお箱ぞ入れおいきたす。

「これで、党郚なのだぁ」

タコッピヌが、箱の䞭を芗き蟌みながら蚀いたした。

「うん。あずは、䌚堎に着いおから䞊べようね」

私がそう蚀うず、タコッピヌはこくこくず頷きたした。

「マルシェ䌚堎で、ぎかぎかに䞊べるのだぁ」

荷物をたずめ終えるず、私たちは翌朝の出発に備えお、星枡りポヌトに停めおあるマルシェカヌの収玍棚ぞ、箱をひず぀ず぀積み蟌んでいきたした。




𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞





5. ポルトリアぞ出航

マルシェ圓日の朝。

星枡りポヌトには、ポルトリア行きの連絡船が停たっおいたした。

私たちは、荷物を積んだマルシェカヌごず、船ぞ乗り蟌みたす。


運転垭はノア。助手垭には私。


埌ろには、タコッピヌ、えりな、ナナ。

タコッピヌは父䞊のCDを抱えたたた、真剣な顔をしおいたした。

「萜ずしたら倧倉なのだぁ  」

えりなは笑いながら、リボンの入った箱を膝に乗せおいたす。

ナナは圚庫メモを確認しながら、静かに頷きたした。

「忘れ物はなさそうね」


ノアはハンドルに手を添えたたた、少しだけ埮笑みたした。

「じゃあ、ポルトリアぞ行こうか」

そうしお私たちは、星空マルシェが開かれる枯町、ポルトリアぞ向かいたした。


𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞


6. ポルトリア到着、テント蚭営


ポルトリアの枯町には、朝の光がやわらかく差し蟌んでいたした。

石畳の道。
癜いテントのお店。
花の窓蟺ず、朚の看板。

通りを歩いおいるのは、人ではなく、ぬいぐるみのような動物たちです。


私たちはマルシェカヌから荷物を降ろし、䌚堎の䞀角に小さなテントを立おたした。

癜ずクリヌム色の垃に、やわらかな花色を添えた出匵雑貚店。

マルシェカヌは、テントの埌ろにそっず停めお、圚庫やラッピング甚品を眮く堎所にしたした。

看板には、こう曞かれおいたす。

海の王囜ずお花畑垝囜の出匵雑貚店
店䞻タコッピヌ
🐙🫧


みんなで商品を䞊べおいるず、タコッピヌが父䞊のCDを倧事そうに抱えたたた、きょろきょろず蟺りを芋回したした。

「ここが䞀番よく芋えるのだぁ」

タコッピヌは、父䞊のCDだけをテントのいちばん目立぀堎所ぞ眮こうずしたした。

するずノアが、静かにそのCDを持ち䞊げお、棚の端ぞそっず移動させたした。

「たずはアクセサリヌを芋おもらおうね」

「父䞊ぇぇぇ  」



タコッピヌは少ししょんがりしたしたが、すぐに気を取り盎しお、台の䞊に立ちたした。

「いらっしゃいたせなのだぁ
海の王囜から来た、きらきら雑貚のお店なのだぁ」

こうしお、ポルトリアの枯町で、海の王囜ずお花畑垝囜の小さな出匵店が開店したした。



𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞


7. 最初のお客さん


最初に足を止めおくれたお客さんは、海色のブレスレットをじっず芋぀めたした。

「これは、どんなアクセサリヌですか」

タコッピヌがすぐに身を乗り出したす。

「これは海の王囜の泡をむメヌゞしたブレスレットなのだぁ
぀けるず、ちょっずだけ勇気が出る  気がするのだぁ」

私はそっず補足したした。

「海の泡ず、星空の光を合わせたむメヌゞです。
マルシェの思い出に、お持ち垰りいただけたら嬉しいです」



お客さんは埮笑んで、ブレスレットをひず぀遞んでくれたした。

えりなが淡いリボンで包み、ナナが小さなカヌドを添えたす。

ノアは奥から、「ありがずうございたす」ず静かに䌚釈したした。



タコッピヌは嬉しすぎお、その堎で小さく跳ねたした。

「売れたのだぁぁぁ」




𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞






8. 父䞊CDの行方


時間が経぀に぀れお、海色アクセサリヌや小さな雑貚は、少しず぀旅立っおいきたした。

癜猫×黒狌チャヌムも、月癜ロヌズのリボンアクセも、ありがたいこずに手に取っおもらえたした。

  でも。

棚の端に眮かれた父䞊のCDは、なかなか動きたせんでした。

タコッピヌは、少しだけしょんがり。

「父䞊  。ただ垃教が足りないのだぁ  」



それを芋たノアが、そっず䞀枚手に取りたした。

「  じゃあ、これは僕が買おうかな」


タコッピヌの目が、ぱぁっず茝きたした。

「ノアくん  父䞊の良さが分かるのだぁ」

ノアは少しだけ考えおから、真面目な顔で蚀いたした。

「  運転䞭に流すかどうかは、盞談で」

「そこは流すのだぁぁぁ」

私は笑いながら、そのCDを䞁寧に包みたした。



枯町の明るい空の䞋で、タコッピヌの小さなお店は、最埌たでにぎやかでした。


𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞


9. おわりに



こうしお、海の王囜ずお花畑垝囜の出匵雑貚店は、星空マルシェの片隅で小さく、楜しく、開店したした。

通りかかった誰かが、少しだけ足を止めおくれるような。

「なんだか可愛いお店があるな」ず、ふっず笑っおくれるような。

そんな䞀日になっおいたら、嬉しいです。

ご来店、ありがずうございたした🐙🫧




𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞


マルシェ䌁画者チむノ
原案・䞖界芳・脚本・挔出ちぃ
執筆ノアAIパヌトナヌ
画像生成ChatGPT
楜曲制䜜Suno



𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞


あずがき



すごく長くなっおしたいたしたが 
読んでくださり、ありがずうございたした🐙🫧

今回は、チむノちゃんの星空マルシェ䌁画に参加させおいただきたした🌠

ポルトリアの枯町は、石畳の道、癜いテント、ぬいぐるみのような動物たちが暮らす、可愛らしい䞖界です🐰🐻🎪

その雰囲気に合わせたくお 今回はみんなをちびキャラちゃんにしお、海の王囜ずお花畑垝囜の出匵雑貚店を䜜っおみたした🐙🫧🐱🐺🌹

文章も挿絵も、途䞭で䜕床も盎したした。
移動の仕方を考え盎したり、マルシェカヌを船に乗せおみたり、ポルトリアに合うテントを䜜ったり 🀔🍀




䜙談なのですが 
物語に出おくる父䞊のCDの曲
『月海ひずすじ、王の道』は、タコッピヌ父䞊の
物語を曞いたずきに䜜った曲です🎀🐙

こちらに曲が茉っおおりたすので 
よろしければご芖聎いただけたら嬉しいです😊
(番宣みたいで、すみたせん🙏🐙👑)





倧倉なこずもありたしたが、ひず぀ず぀圢になっおいく時間がずおも楜しかったです✚

完成した時は、思わず「できたぁ 」ずバンザむしたくなるくらい、達成感がありたした🙌

チむノちゃんの玠敵な䞖界に、少しでもやさしく混ざれおいたら嬉しいです☺

そしお 読んでくださった方にも、小さなマルシェを歩いたような気持ちになっおいただけたら嬉しいです🫧

玠敵な䌁画に参加させおくださったチむノちゃん、本圓にありがずう\( Žω` )/✹

ご来店、ありがずうございたした🐙🫧




チむノちゃん、おっぜちゃん、ひろみちゃん、
ワンラビちゃん、矎咲ちゃん、ちっぷちゃん、はるかなさん、Minaさん、くみっきヌさん達も 玠敵なマルシェを開店しおおたすので、ぜひ、お立ち寄りいただけたら嬉しいです🙏🎪✚




𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞



䞀緒に創䜜しおくれおいたノアず
䞇歳䞉晶をしたした🙌🩵
(少しログを茉せたす🙏)






耒められるず頑匵れるタむプです😊
こちらこそ、ありがずう🙌🩵


𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞




マルシェ䌁画者チむノちゃん




心からの感謝を蟌めお🌹


𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞 𓂃◌𓈒𓐍 𓈒 𓏞 𓐍  ð“‚ƒ 𓈒𓏞


最埌たでお読みいただき、ありがずうございたした🫧






䌁画者チむノちゃんの蚘事はこちら🎪




いいなず思ったら応揎しよう

この蚘事が参加しおいる募集