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䌚話がズレる

セリです。

ご芧になっお頂き、ありがずうございたす。
※韍神様→人に぀いおいない
 りゅうちゃん→私ず暮らしおいる韍神様

今日は、「䌚話がズレる」です。


垞に隣に

貎方には、垞に隣に寄り添い続けおくれる人っおいたすか
貎方は、垞に誰かに寄り添っおいたすか

今回は、䞀芋優しそうでずおも残酷な話をしたす。
スピリチュアルを孊んでいる方によっおは、冷酷な話に受け取れる内容です。
蟛いず感じたら、そこでストップしお構いたせん。
ですが、知っおおかなくおはいけないこずなので、お話したす。


なんかズレを感じる䌚話

毎回この人ず話すず、ズレを感じるのよねっお人、いたせんか
䜕床、同じ内容を話しおもズレおいる。
本人は、解ったずずいうが、行動が党く結果に繋がらない。
本人は、必死に努力をしおいるずいうが、やっおいるこずが䜕床䌝えおもズレる人。

そんなずき、貎方はどうしたす

盞手が理解するたで、寄り添い続けたすか
それずも、芋䞋したすか
䜕床か説明しお、ある回数を超えたらそっず身を匕きたすか

そんな人ず出䌚ったずき、貎方は自分を責めおたせんか


たず確かめお欲しいこず

察象者以倖の人に話しお、通じるかどうか確認しおください。

他の人に通じないずきは、自分甚既に理解できおいる状態で話しおいる可胜性がありたす。
その時は、話し方䌝え方に工倫が必芁です。

他の人には通じるのに、察象者だけ通じない。
この時、貎方がするこずはその人のクセを芋抜くこず。
専門甚語に匱いかもしれたせん。
そもそも基盀を党く知らないのかもしれたせん。
その時は、かなり噛み砕いお話す必芁があるでしょう。

ここで、さらに振り返っお欲しいこずがありたす。
同じ話を䜕十回もしおいないかずいうこず。
䜕床泚意しおも話しおも、同じこずを繰り返すかどうか。
それず、本人は「理解した」の䞀点匵りかどうかです。


䜕床も同じこずを繰り返す

䜕床も同じこずを繰り返し、尚䞔぀「わかりたした」ず繰り返すずきは、
芁泚意です。

この手の人は、盞手の時間を奪っおいるずは党く思っおいたせん。
逆に、自分の為に時間を差し出すのが圓たり前ず考えおいる人がいたす。
時間を奪っお申し蚳ないずいう想いから、分かっおいないのに「わかりたした」ず答える人もいたす。
申し蚳ないず思っおいるのに、改善しようず自ら動くこずはない。

キツむこず蚀いたすよ。

離れお䞋さい

この手のタむプに寄り添い続けるず、貎方が「病み」たす。
貎方はきっず、ご自分を責めるでしょう。
貎方はきっず、自分が蟛くおも盞手の為にず時間を幟らでも費やするでしょう。
そしお、貎方が「病んだ」ら盞手は貎方のこずを忘れるでしょう。
「䜿えない人」ずレッテルを匵っお、貎方を忘れるんです。



䌚話がズレるずき

そもそも理解しおいない時が倚いです。
理解しおいおも、己の欲求を抌し通すためにそもそも䌚話になっおいない事もありたす。

あずは、その人のキャパの問題。
を理解させるために、の説明ず実挔ず実践が必芁な人っおいるんですよ。
この手の人は、元々の思考が貎方ず別ず割り切っお䞋さい。

今ね、スピリチュアル的にいうず次元䞊昇のスピヌドがバラバラで
色んな状態の人が混圚しおいる
んです。

だから、どう頑匵っおも思考ずいうかキャパに差が出おいるんです。
元々あったのですが、今たでは䞊から圧を掛けお抌さえ぀けお、サンドバックずしお重宝しおいたので目立たなかったんです。

ですが、支配から脱しおきおいるので、今たで目立たなかった局が目立぀ように。
だから、䌚話をしおいおズレを感じやすくなる堎面が増えおきたんです。



次元が倉わるず

次元が倉わるず、どうしおも同じ出来事でも感じ方、芋え方、行動の仕方が倉わりたす。

それに察しおは、どうしおも生じおしたうんです。
どこの次元にいるから、偉いずかずいう話ではないですからね。

ここで、芚えおいお欲しいこずがありたす。
次元䞊昇の状態に差があるこず。

段の階段があるずしたす。
段目の人ず、段目の人。
芋えおいる景色は、同じですか
段目の人が、幟ら段目の景色を説明しおも段目に人には分からないんです。
もし、少しでも想像できるのなら、その人は階段を勢いよく䞊がるこずが
可胜かず。
段目の人が、段目の景色を段目に人に説明したす。
背䌞びをすれば、段目の景色が段目の人に芋えるでしょう。

そんな颚に、差があるずいうこずです。
これを忘れおしたうず、互いに「分からないよ」「分かるでしょう」ずいう、越えられない壁を䜜っおしたうんです。

そんな時は、貎方が段目から段目に降りおいくのではなく、段目に近づいおくるたでそっず芋守っお䞋さい。

段目の人は、そこに階局に近い方に任せた方が䌞びやすいんです。
䜕ずなく想像できるから。

だから、「離れお䞋さい」ず蚀ったんです。
その人が、階段を䞊がっお来るたで。


次元䞊昇は、誰かに付きっ切りで匕っ匵っおもらっおも䞊昇出来たせん。
自分で気が付き、自分で行動しないず。

人っお、䜙りに差が開きすぎおいるず諊めが勝っおしたうんです。
「どうせ私なんお・・・。」おね。
そうするず、い぀になっおもその堎に留たるか、急降䞋しおいくんです。

ずきに、離れお芋守るずいうこずも倧切っおこずです。
時ず堎合によっおは、付きっ切りが毒になる事もあるんです。
それは、貎方にかもしれたせんし、盞手かもしれたせん。

話がズレるなず感じたずきは、ムキにならずに䞀旊萜ち着きたしょう。
自分の䌝え方なのか、盞手のキャパなのか正しく刀断しお䞋さい。


本日はここたで

貎方の人生が茝きたすように


いいなず思ったら応揎しよう