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【掚し本】#3 むシュヌからはじめよ安圚和人

テレビ朝日アナりンサヌ平石盎之さんのお仕事が刺さりすぎおるヲタ目線の蚘録です✍🀗

日経BOOKプラスのむンタビュヌで玹介された本の䞭から気になっお仕方ない本をいく぀か読んでいたす。平石さんが掚す本🀗☺☺ずいう知りたい欲が入口でしたが、あたりの面癜さず孊びの倚さに、読曞習慣のない私が䞀気読み知りたかったこずのヒントもたくさん詰たっおいお、発芋や心に残ったこずを䞭心に残したいず思いたす📕✚


日経BOOKプラスむンタビュヌ党7回↓↓↓
★元蚘事


★note


その䞭のこちらの回で玹介された本↓↓↓


✅『むシュヌからはじめよ』安圚和人著




1.玹介文(むンタビュヌ内容)

䞖の䞭で今、起きおいるこずを蚀葉にする――それがアナりンサヌである私の仕事で、い぀もそれを意識しおいたす。

どういう蚀葉を䜿えば、今、瀟䌚が盎面しおいる、ややこしい状況をコンパクトに蚀い衚せるのか。人々が腹萜ちするような衚珟は䜕か。「芁するに、これっおどういうこず」ず自分に問いかけ、考え続けるようにしおいたす。

瞬時に論点を敎理する方法を鍛えおくれる本

新しい未来のテレビ「ABEMA」のニュヌス番組「ABEMA Prime」通称「アベプラ」では、台本があっおもその通りにはなかなか進みたせん。出挔者の話す内容によっお、目の前の状況がリアルタむムでどんどん倉わっおいきたす。そこで、「今の話で少し論点がずれたから、次に聞くべきこずをこちらに倉えお、流れを戻しお 」ずいうように、その郜床、優先順䜍を入れ換えながら敎理しお、残り時間ず着地点を意識しながら議論を組み立おおいきたす。䟋えるなら、パズルゲヌムの「テトリス」や「ぷよぷよ」のように、出おきた意芋に応じお、瞬時にパパッず配眮を倉えながら、密床の濃い議論を目指しおいくむメヌゞです。

そんな思考の敎理方法や本質の芋極め方を鍛えおくれるのが、『 むシュヌからはじめよ 改蚂版 』安宅和人著、英治出版です。

問題を解決する䞊で最も倧切なこずは「課題を芋極めるこず」で、そのための「問いの立お方」がさたざたなアプロヌチから分かりやすく解説されおいる、すごい本です。

『むシュヌからはじめよ 改蚂版』安宅和人著、英治出版


問題を解く前に、それはそもそも「本圓に解くべき問題か」を考えるこずの倧切さを教えおくれたす。「アベプラ」でも、「䜕に぀いお話し合うべきか」ずいうテヌマ蚭定は、番組を぀くる䞊で特に重芖しおいたす。議論が芋ごたえのあるものかどうか、うたくいくかどうかは、「テヌマによる」ずいうずころも倧きい。打ち合わせでも「今、䞖に問うべき問題か」「なぜそう思うのか」「本圓に答えを出す䟡倀のある問題なのか」ずスタッフずずこずん意芋を亀わしながら、「問い」を立おおいきたす。

「特にこの『問を立おる』郚分には、時間ず劎力を費やしおいたす」


䌚議も同じですよね。「このこずに぀いお話したかった」「それなら私も意芋がある」ず思えるような本質を突いた問いを立おるこずができれば、䌚議がうたくいく可胜性がグッず高たりたす。その䞊で、䌚議の目的や論点、必芁な情報を参加者ず共有しおおけば、たずえ䌚議䞭に話が脱線しおしたっおも、「皆さん、今日はこういう目的でしたよね」ず議論を元に戻しやすい。

䌚議を有意矩なものにするには、事前の準備でどれだけ「課題の質」や「目的の粟床」を高められるか。本圓にやるべきこずを突き詰めお考え、そこに泚力するこずです。

「問いをどう立おるのか」「本圓に解くべき問題か」を芋極める方法をロゞックで教えおくれる


䞀方で、「なんずなくやっおいるふう」「仕事しおいるふう」で満足しおしたうこずのないよう、泚意が必芁です。本曞の「プロフェッショナルの䞖界では『努力』は䞀切評䟡されない」「根性に逃げるな」ずいうメッセヌゞに深く共感したす。

仕事に「慣れが出おしたう幎代」だからこそ、意識しおいるこず

私自身も準備の段階では「䜕かやっおいるふう」、そしお、番組の攟送䞭は「䜕か議論しおいるふう」に陥らないように心がけおいたす。

「仕事に慣れおくるず、『やっおるふう』も噚甚にできるようになっおしたいたすから」



なんずなく他の番組でやっおいるようなこずをなぞっおいないか、「アベプラ」ならではの芖点にこだわっお、熱量ず集䞭力を高く保぀ように意識しおいたす。「これだ」ず決めおやるからには、心血を泚ぎ蟌んで、「人の心に刺さる仕事」をしたい。

「なぜい぀もそんなに熱量が高いんですか」ず聞かれるこずもありたすが、自分が熱量を持おるずころを探しお、そこに党力を泚ぐようにしおいたす。

䟋えば、私は䞉囜志の倧ファンで、䞉囜志のこずならえんえんず話し続けるこずができたすが、仕事も同じです。ひず぀のテヌマを調べるなかで、「これっおすごく面癜いからみんなず共有したい」ず思えるような「共感ポむント」を芋぀ける。もずもずあたり関心のなかったテヌマであっおも、調べおいくうちに、自分のなかで「これは面癜い」ず思えるポむントがきっず䜕かしらあるはず。そこを入り口にしお広げおいけば、自分自身の関心も高たっお、「皆さん、知っおたしたか」など、人を巻きこんでいくこずもできるようになりたす。

私自身、20幎以䞊のキャリアになりたすが、仕事に慣れたり、飜きたりしないよう、自分をワクワクさせるのは、自分自身だず思っおいたす。ありがたいこずに、珟圚は週末の「グッドモヌニング」も担圓するようになり、新たなフィヌルドで䌝え方を暡玢しおいたす。週末の朝、心地よい時間をずもにしながら、密床を濃くニュヌスや情報をお届けしおいたすので、ぜひこちらの生攟送も芋おいただきたいです。

「アベプラ」でも、「グッドモヌニング」でも、「このテヌマ、斬新だな」ず思えたり、「これは皆さんに早く知らせたい」ずいうこずが芋぀かったずきには、攟送前からワクワクしたす。これからも「問いの立お方」や「共感ポむント」を意識しお、より䞀局その粟床を高めお、生攟送の時間ず空間を芖聎者の皆さんずずもにしおいきたいです。

取材・文西尟英子 構成長野掋子日経BOOKプラス線集郚 写真皲垣玔也

※珟圚グッドモヌニングは卒業されおいたすが、ご発蚀の意図を汲み原文のたた玹介させおいただきたす。



2.なぜ読みたいず思ったのか

✅「平石さんの知りたいこず第1䜍」だったから
なぜアベプラが面癜いのか、平石さんの論点敎理術や本質を぀かむ力がどこから来るのか、それをどうやっおあれだけ高い質で高速回転しながら生攟送に乗せおいるのか、ずっず謎でした。むンタビュヌでも最もらしく蚀っおるけど刺さらない人ず蚀い方䞋手だけど刺さる人がいる。事の本質を掎もうずしおやっおいるかが倧事 どんなにこねくり回しおもダメず蚀いたすが、本質の぀かみ方や質の䞊げ方に぀いお觊れた情報は芋぀けられずにいたした。
「本質を芋抜く本」ず怜玢しおも無数に出おくるしネット情報ではテクニック論が倚い  平石さんは頭がいいからずいう雑な結論で玍埗しかけおいた2024幎12月ごろ、こちらの本が玹介されたした。個人的神回でした。

✅プレれンがうたすぎたから
・「思考の敎理方法や本質の芋極め方を鍛えおくれる」
・「問題を解決する䞊で最も倧切なこずは課題を芋極めるこずで、そのための問いの立お方がさたざたなアプロヌチから分かりやすく解説されおいるすごい本」
・「そもそも本圓に解くべき問題かを考えるこずの倧切さを教えおくれる」
・「䌚議を有意矩なものにするには、事前の準備でどれだけ課題の質や目的の粟床を高められるか。本圓にやるべきこずを突き詰めお考えそこに泚力する」
・「プロフェッショナルの䞖界では『努力』は䞀切評䟡されない。根性に逃げるなずいうメッセヌゞに共感する」

→先の項目ず重耇したすが、ずっず知りたかったこずすぎお卒倒しそうでした特にダバいのが「そもそも本圓に解くべき問題か」 ず「事前の準備でどれだけ課題の質や目的の粟床を高められるか」  😱😱😇😇 平石さんの思考回路が合法で芗き芋できる本だず確信したした。

✅内容にずおも興味があったから
䞊蚘の平石さん的芁玠を排陀しおみおも、頭の敎理の仕方や本圓にやる意味があるのかなどは「匷めの興味の察象でありできるようになりたいこず」であるこずが倧きな理由です。平石さんが奜きだから背景を知りたいのか、興味深いこずをしおいるから平石さんが奜きなのか、もはや分からなくなっおいたすが、どちらでもいいず思っおいたす。

✅垯ずレビュヌが良かったから
【垯】
「人生は䜕かを成し遂げるためにはあたりにも短い。限界たで働き、努力すれば目的にたどり぀けるのだろうかやるべきこずは100分の1になる。」

【レビュヌ䟋】
・むシュヌを定める→本圓に答えるべき問いは䜕かを芋極める→それが今解くべきものかを考える。 その芖点があるかどうかで、同じ時間ず努力でも、結果が倧きく倉わるこずを瀺しおくれる。
・読むタむミングによっお、受け取れる孊びが倉わるから䜕床も手に取りたくなる。
・自分にはただ早かった難しかった などもあり


3.感想


限られた時間の䞭で、いかに䟡倀のあるアりトプットを効率的に生み出すか。その目的を達成するために、どれだけ䟡倀のあるむシュヌに絞り蟌むか、その方法が理路敎然ず説明されおいたす。
結果を生み出すこずに察する玄束・責任みたいなものも感じ、自分の仕事は顧客、䌚瀟、䞖の䞭に察しお䟡倀を提䟛できおいるのかなず考えるきっかけにもなりたした。


✅知りたいこずのアンサヌど真ん䞭だった

①「解く前に芋極める」こずの重芁性が分かった「䜕に答えを出すべきなのか」を研ぎ柄たすこずでやみくもに取り組むずいう無駄を排陀でき、初手の時点から効率を䞊げられるこずが分かりたした。問題を解くより芋極める。それは本圓に解く䟡倀があるのか、答えは出せるのか、受け手に䌝えられるか、などを粟査するこずで質が䞊がり、むシュヌ床の䜎い問題にどれだけ取り組んでも最終的な䟡倀も䜎く、努力ず根性でカバヌできる領域ではないこずが蚘されおいたす。「これやる意味あるの」ず瀟内で蚀うず倧炎䞊するわけですが、蚀い方ず芋極め粟床の問題はあれど空気を読むこずを優先しおも結果は出ないこずも分かりたした。

②「良いむシュヌ」や「芋極め方」が分かった
・本質的な遞択肢であるこず→カギずなる質問
・深い仮説があるこず→必芁な情報が明確になる
・答えを出せるこず→答えを出せる芋蟌みのない問題に時間を割かない
※なんちゃっおむシュヌに泚意🀣

むシュヌ特定法がさたざたなアプロヌチで提瀺されおいたすが、特にむシュヌが芋぀からない堎合の「倉数を削る」「芖芚化する」「最終圢からたどる」「だから䜕を繰り返す」「極端な事䟋を考える」はなるほどなぁず思いたした自分では絶察に気づかないアプロヌチ法にワクワクが止たりたせん😇😇✌←

③アりトプットたでの組み立お方が分かった
問題を芋極める▶仮説を立おる▶分析を進める▶䌝えるものをたずめる、ずいう倧きな流れに沿っお解説がありたす。これたでの流れだず、
問題を䞎えられる▶分析を進める▶たずめる、だったため、そもそも「問題の芋極め」ず「仮説」が抜け萜ちおいるし、それによっお分析やたずめも粟床の䜎いものだったず認識したした。やらされ感ずいう別問題はいったん眮いおおき、このあるべき手順ず組み立お方が分かるず道筋が党く違うものになりたした。

④「レベル感蚭定や芋せ方」など、プレれンの参考になった
プレれンは誰に䜕の目的でずいうこずは意識したすが、盞手がどのくらい理解しおいる前提で構成すれば良いのかなず思っおいたした。
→「聞き手は賢いが無知」を基本ずする。むシュヌの共有から始め、最終的な結論ずその意味を䌝える。盞手は的確な䌝え方をすれば理解する。
→なるほど  少し飛躍したすが、アベプラの構成もそうなっおいるなず思いたした。出挔者やテヌマによるレベル蚭定ずは別に、目的の共有→論点の共有→的確な資料提瀺ず説明、がされおいたす。聞き手は専門知識を持っおいないけど的確な䌝え方をすれば理解する、たさにず思いたした。
たた「芋せ方」もずおも参考になり、プレれン関連本はたくさんありたすが、「むシュヌに沿ったメッセヌゞが䌝わる」ための芋せ方がずおも勉匷になりたした。


✅頑匵る方向性や目的をどれだけ間違っおきたか分かった

「問題を解くより芋極める」から始たり、仮説の立お方にも情報収集の仕方にもアりトプットの仕方にも、無駄を削ぎ萜ずし本質だけを残す方法が曞かれおいたす。
冒頭にこの本の考え方ずしお「螏み蟌んではならない犬の道」「根性に逃げるな」ずある通り、培底的にロゞカルに無駄を排陀する䞀方で、問題の芋極めには䞀定の時間を割いお粟床を䞊げるこずで、その埌の取り組みが意味のあるものになるず教えおくれおいたす。

薄々気づいおいたけど、努力や慣習で䜕ずかなる「やったふう」のアりトプットは意味がなく、本質の芋極めや本圓に䟡倀のある取り組みずは察極のもの。そしおこれも薄々気づいおいたけど、努力の方向性を間違う理由ずしお、目的も間違っおいるケヌス。「プレれンがあるから出す」「期日たでに出す」  ここを目指しお䟡倀のある仕事になるはずがありたせんでした。


✅蚓緎あるのみ

すごい本に出䌚いたしたが、2.3回読んで玍埗しおも実践できるずは思えたせんでした。现かいずころたで網矅できなくおも、「問題の芋極めから始めるこず」を倖さずに、䜕床もこのサむクルを回しおみお分からないずころを調べに垰っおくる運甚ずし、超ポンコツレベルで実践しおいたす  

難しいですが、ある皋床「型」があったり、そこを敎理しおおくこずでそのたたアりトプットに䜿える圢になったりするため、コツやポむントを知っおおくに越したこずはないず匷く感じたす。この本を読んで繰り返すこずで「意識」ず「最初の䞀手」は確実に倉わっおきおいたす。できるこずを䞀぀ず぀増やしおいきたいです。


✅珟実の壁を感じた

むシュヌから始める重芁性や努力ず根性の脆匱性が分かった䞀方で、今ある珟実ずの乖離や壁の高さを感じたした。郜合の良い資料、持っおいきたい方向ぞの誘導  それには根っこを芋お芋ぬふりをしお衚面的な課題解決をする空気感や、定量より定性の比率が高い評䟡制床なども圱響しおいるず感じおいたす。その根幹にたで螏み蟌むこずは難しく、「蚀いたいこずがあるなら偉くなれ」ず蚀われる  ある意味その通りなのだろうず思いたす。チヌムで取り組めたら最高だけど、理想ず珟実の間で折り合いを぀けながらこの本に曞かれおいた考え方を少しず぀実践できる堎面を増やしおいきたいです。自分にできるこずは䜕かな


✅アベプラが面癜い理由が分かった

①本質を考えられる
今起きおいるこずや瀟䌚問題、知られざる病気、制床の隙間  など様々なニュヌスを取り䞊げるアベプラ。論砎や勝ち負けは「切り抜き」内のこずで、実際には「どうしおこういう問題が起きおいるんだろう」ずか「これっおこういう意味なんじゃないか」ずか「それを受けおどうしおいけばいいのだろう」ずいうこずを考えられる・知れる、番組だず思っおいたす。
私自身「誰が䜕を蚀ったか」や「誰がどんな思想か」は興味の察象ではなく、「こうあるべきだず思う」ずか「それを蚀いたい」ずかもなくお、「背景は䜕なのか」「他にどんな考え方があるのか」を知りたい欲ず番組がマッチングした結果、アベプラがおもしろいんだず思いたした😊 ※楜しみ方は人それぞれです。

②氎曜日のひろゆきʷʷʷʷʷʷʷʷʷʷ
なぜひろゆきさんが面癜いし共感するのか、この本によっお分かったこずがありたす。ひろゆきさん自身「論砎ではなくアドバむス☺」ず仰っおいたり、私も論砎芞が奜きなのかず蚀うず芋せ堎ずしおは奜きだけど、ひろゆきさんのどこが奜きなのかは蚀語化できずにいたした。

・「䟡倀のある仕事をし続け、その質を保おるのであれば手を抜くこずは党く問題ない。」
・「空気を読む力を吊定はしないが、ファクトず論理がなく空気だけで刀断するコストは高い。空気はあくたでファクトず論理の䞊にあるべきだ。」
・「起きおいる珟象を赀裞々に䌝えるこずは避難や察立を生みかねない。䞊叞や䞖間䞀般で信じられおいるこずに察しおそれっお本圓はこうなのではず論砎しかねない。」

↑あたりにもひろゆきさんすぎたした😄事実を明確にしたがるのは事実ず感想を切り分けお本質を突き止めるためであり、事実を抜出するこずで効率的な議論をしおいるんだ、だから氎曜日が面癜いんだず分かりたした。芁玠はそれだけではないけど、この本から新たな芖点を埗るこずができたした。

③平石さん
「平石さんの本質を぀かむ力はどこから来るのか」ずいう知りたいこず第1䜍🏅が少しだけ分かっお倧満足🥺🥺👏✚そもそも今解くべき課題なのか、問いの立お方はそれで良いのか、事前準備でどこたで質を高められるか。それはこれらの考え方にも基づいおいたんですね  こうやっお番組が䜜られおいたんですねず  。
アりトプットたでの逆算で準備をする、やみくもに始めない、䞀次情報の倧切さ、自分なりの仮説を立おるこず、答えありきでないこず、知りすぎないこず  本やむンタビュヌでも話されおいる内容ず重なる郚分もあり、アりトプットたでに螏む手順も繋がった気がしたす。
それず同時に自分自身の興味の察象が知れるすごい本でした。平石さんを通しお䞀䜓䜕を芋おいるのか、本圓に謎です。(感謝しおいたすの意味)


平石さんにはご玹介いただきありがずうございたすず心の䞭でお䌝えしたいです😊






いいなず思ったら応揎しよう