宮沢孝幸先生がウイルス学の教科書にのる日は来るのか?
宮沢 孝幸先生は、日本の獣医学者、元・京都大学医生物学研究所附属感染症モデル研究センター准教授、博士。主に、動物由来ウイルスと内在性レトロウイルスの研究を行った。自称は「にゃんこ先生」。 ウィキペディア

宮沢氏の「人工ウイルス説」のロジック
武漢株もオミクロン株も「人工」である
理由は、「2019年末から2020年初頭の武漢株の流行開始の時点で、すでにオミクロン株そのもの(BA.1の原型)が完成された状態でデータベースに登録されていた」のを宮沢氏は発見したからです
これに対して主流派は宮沢氏の発見を、「それは人工の証拠ではなく、データベースの汚染(エラー)である」と反論しています
こういう反論をされてしまうと議論になりません
そして、この「データベースの汚染(エラー)」という主張は、かつて人工的なインフルエンザのパンデミックを隠す目的で使われたことがあります
宮沢氏の「人工ウイルス説」は実に世界をひっくり返す学説です
それなのに暗殺されずに元気にテレビにでて現在もご生存されているのは変、ではあります。
やあそれ知ってるよという人が多い「武漢株は人工ウイルスである」とはレア度が違う説なのでした
宮沢孝幸先生を評価してみました
おやすみなさい
