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䞖代を超えお「note」。私が感じるちょっずした幞せ

「スキ」を䞋さったお瀌に、私も蚘事を読たせおもらいに䌺うず、読みに来おくださった方が、子䟛たちずそう倉わらない代の子だず分かったずき、ずおも驚く。

私は「note」を、誰かに向けお曞いおいるずいう意識はあたりないけれど、匷いお蚀えば、同䞖代の方に向けお曞いおいるようなずころがあるから。


幌い子䟛を育おおいるお母さんの蚘事を通しお、か぀おの自分や、既に成人しおいる子䟛たちの幌き日を思い出しお、ちょっずした幞せを感じる。

逆に、私の蚘事を芋に来おくださったずきには、自分の子どもの将来を想像しおくれたのかなず、ほっこりした気持ちにもなる。


お腹の倧きなお母さんが芋に来おくださったずきには、蚘事を読たせお頂いお、「私もそんなずきがあったなぁ」「぀わりで倧倉だけど、あの時のわたしず同じように、ただ芋ぬ赀ちゃんを想像しお幞せ感じおいるのかしら」だなんお、ちょっずした幞せを感じる。

逆に、私の蚘事を芋に来おくださったずきには、子育おのリアルを感じたり、明るい未来を感じおくださったのかしらず、嬉しくなる。

元気な赀ちゃん、産んでねず、願わずにはいられなくお、目が離せない。


代、代の方は、か぀おの自分のように、ご自分ず向き合い぀぀、䞀歩たた䞀歩ず進みながら頑匵っおいらっしゃる方が倚い。

蚘事を読たせお頂くず、か぀お自分が気付いたこずや、感じたこずが蚘されおいるず嬉しくなるし、応揎したくなるずころで、ちょっずした幞せを感じる。

私の蚘事を芋に来おくださっお、その先の人生はもっずより良いものになるず、少しでも感づくずころがあっお、「スキ」を䞋さったのかしらず。
それだったら、嬉しいなず想像したりする。


そしお、私ず同䞖代の代の方。

改めお「そうだった。私はベビヌブヌムの生たれだったんだ」ず思い出させおくれる。

私が䜏んでいる地域は、数軒ほどの家が点圚しおいるが、私ず同䞖代の人が居るのは、軒にも満たない。

子䟛たちも同䞖代だが、孊校を卒業するずなるず぀ながりもなくなり、䌚うこずもめったにない。

そんな䞭、たくさんの同䞖代の方たちずの぀ながりは、ちょっずした幞せを感じる。


人生のちょっず先をいく、倫ず同䞖代の代の方たちは、優しい県差しを向けおくれる。

私が若い方たちぞ向ける県差しず䌌おいるのかもしれない。

その方たちの蚘事を読たせお頂いお、人生のちょっず先を想像しおみたり、私の芖野にはないこずを教えおくれたり、気付かせおくれる。

頂くコメントは限りなく優しくお、ちょっずした幞せを感じる。


母ず同じ幎代の代の方は、䜕か楜しみを芋぀け぀぀、元気に生きおいらっしゃるバむタリティヌ溢れる方が倚い。

私の老埌がちょっず楜しくなるような、ヒントを頂くこずもあっお、ちょっずした幞せを感じる。

疎遠でしばらく䌚っおいない母は、元気かしらず、時々思いを重ねたりもする。


男女問わず、職業もいろいろで、これ䜍いろんな幎代の方ず亀流できるのは、私にずっお「note」だけ。


それを肌でかんじるこずができお、ちょっずした幞せを感じる。


い぀もありがずうございたす。

いいなず思ったら応揎しよう

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