スキのリアクションが10個全て完成しました
いつも記事を読んでいただき、ありがとうございます。
みなさんはnoteのスキのリアクション機能を設定していますか?
スキを頂ける瞬間は記事を書いている者として、最高の喜びを与えてくれる。
noteを書き始めて2週間経った今となっては「スキ」は生きる原動力とも言えます。
そんな原動力をくれる皆様にはせっかくなら、押した時に何か喜んでくれるような物をお返ししたいと思いますよね?
そんなわけで私、スキのリアクションを10種類、特別にご用意いたしました!!

「10個なんて、AIを使えば一瞬でしょ?」
そう思った画面の前のあなた。

いや、嘘です。
おっしゃる通り、プロンプトを打てば一瞬で出来上がります。
でも!せっかくなら色んなシチュエーションで感謝を届けたい。
そう思って、ものすごく頭をひねったんです。
今までずっと初期設定だった
これまではずっと初期設定でリアクションを返していました。
確かネコの絵だったかな?犬だったっけ?
初期設定だと、本当に記憶に残らないものです。
それに、今までスキのリアクションの事なんて気にもしていませんでした。
でも、記事を書く人にとっては「スキ」ってやっぱり重要じゃないですか。
note記事を毎日書いていくうちに
スキをくださる人、フォローしてくれる人
少しずつですが、増えていってます。
それがとても嬉しい。
もしかしたら、スキを押した時の反応なんて気にしてないよって人も多いかもしません。
それでも、気にしている人だっているかもしれない。
スキをくれる人に少しでも恩返しがしたい。
そう思ってリアクションを10個揃えてみる事にしました。
シチュエーションどうしよう
いざ作り始めてみると、苦戦しました。
私のAI技術の拙さは、もしかしたら私の記事のサムネを見てくださってる方ならご存じかもしれません。
中々頭でイメージした通りの絵にはなってくれないんですよね。
十中八九、私の指示が悪いのはわかっているのですが、中々成長できない。
そんな中で10個のシチュエーションと、そのプロンプトを考えるのはかなり苦戦しました。
そもそも絵が描けないからAIを使っているわけで。
絵が描けない人間が、頭の中に鮮明な構図を浮かべるなんて、そんな無理難題ありえますか?
こっちは白紙の脳みそで挑んでるんですよ。
そんな愚痴を脳内で爆発させながら始めたわけですが、正直3枚作った時点で「あ、これ明日で良くない?」と心がポッキリ折れかけていました。
でも、5枚目を作成する時ぐらいですかね、ふっと構図が頭に降ってくるようになりました。
そこから覚醒して「鮮明な構図を浮かべたら、それを文字に起こせばいいだけじゃん」とプロンプトもすぐに書けるようになりました。
急に頭に降ってくるなんて書いたらちょっと才能あるように見えちゃいまいますかね?
でも、実際は普段からサムネを作る時に集めていた知識と、サムネ作りに苦労していた過去があったので、今まで貯めるだけで使えて無かった知識の使い方が綺麗にハマる感覚がしたって感じでした。
記事としても
画像の価値としても
もっと苦戦してた方がありがたみがあったのかもしれないけど、これがリアル。
そしてさすがAI、人間じゃ1日10枚は絶対無理でしたね。
こうして出来た渾身の力作?
そうして血と汗と涙の展開(?)の末に生まれた10枚のリアクション画像。
普段、何気なくスキを押している方は、今日から少し気にしてみてくれると嬉しいです。
なんとなくスキ押していた時間が、ほんの少し笑える時間になるかもしれません。
ぶっちゃけて言うと、せっかく作ったからめちゃくちゃ見てほしい!
今は見て見て!!って気持ちが凄く強いかもしれない。
けれど、始まりは「スキ」をくださる皆様に恩返しがしたいという気持ちです。
私の記事を楽しんでくれた方
画像が気になった方
これからも私はあなたの「スキ」を原動力に書き続けます。
あなたの「スキ」に応えられる案を考え続けます。
あなたに「スキ」以上のサービスを提供できるように頑張ります。
それでは皆様、これからもどうぞよろしくお願いします!

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