小さめノートの使い道を考える|ライフログにできるかな?
こんばんは、かなめです。
今日も昨日に続いて家で眠っているノートを使いたいシリーズです。
おさらい
眠っているノートを使いたい!
ということで思いついたことを書いてみて、なんだかシリーズみたいになっています。
昨日は夜に家で眠っているノートを掘り起こして紹介してみたわけですが……
自分で思っていた以上に出てきてびっくりしました。
全部の使い道を一気に考えるのは無理なので、小さめノートに絞って使い方を考えていきたいと思います。
あとは、最近ライフログをつけてみたいと思っているので、ライフログお試し候補をここで探したいです!
それではどうぞ。
小さめノート考察
1.測量野帳|KOKUYO

小さめノートの筆頭といえばこちら!
測量野帳です。
用途的にはなんでもできそうです。
各種ID・パスワードを書いておくのもよさそうですし、贈答品の記録を残しておくのもよさそうです。
もちろん、ライフログもできそうですね。
1冊が薄いのもお試ししやすくて良さげです。
2.MDノート|ミドリ

こちらも新書サイズなのでノートとしては割と小さめです。余計な装飾がないので書くことには集中できそう。
ライフログも書けそうですが、問題は厚みです。
分厚いと使い切るまでが遠く感じて挫折する率が上がります。
真っ白できれいなノート、というのも地味なプレッシャーポイント。
こちらの出番はもう少し先になりそうです。
3.ZEQUENZ

こちらは持ち運びにもちょいどいいサイズ感です。
オレンジの方は使いかけなので、お試しで使うハードルがぐっと下がります。
あと、ドット方眼なのでライフログをつけるのにも向いていそうです。
少々文章を書いてもスペースがあるのでぎちぎちにならずに書けそうなのも良さげです。
雑記帳的な使い方も合いそうです。
赤い方は未使用ですが、A6のサイズ感がコンパクトでいいですね。
持ち運びにも便利なサイズだし、ライフログと日記を一緒に書く、なんてこともできそうです。
なんとも妄想が広がる1冊。
こちらもライフログお試し候補に入りそうです。
4.365デイズノート|ニトムズ

こちらも使いかけなのでお試しライフログのハードルは下がっています。
以前はバレットジャーナルとして使っていました。
ページの隅にページ数を書き込んだり、インデックスのページを設けようとした形跡が見られます。
いっそこのままバレットジャーナルの延長的な感じでライフログをつけるのもいいかもしれません。
ハーフイヤーということで、通常のものより薄いところも私の使い方との相性が良さそう。
こちらも候補になります。
5.ロルバーン|デルフォニックス

ロルバーンMサイズ。
普段の手帳が小さくなった感じで、1番違和感がありません。
ちょうどボールペン一本ぶんくらいの縦幅もいい感じです。
Lサイズより書くスペースが小さく、リングが手に当たる感じが少し気になります。
それで使うのやめたのかな……?
覚えてないけど……笑
もう使いかけなので気兼ねなくチャレンジできそうなのもいいですね。
全然決まらないんだが
それぞれのノート、いいところもそれぞれ違うので全然決まりません。
使いかけのノートで試し書きしてみてもいいかな。
1番書きたいのはライフログなので、書く内容もある程度絞りたいです。
睡眠とか、歩数とか、体重とか。体調に食べたもの。気分とか。あとは天気とかですかね。
ニュースになったことを1行書いておくと後で見返したときに楽しそうだなと思ったりもします。
おわりに
というわけで、今日は小さいノートの使い方について考えてみました。
次の記事を書くまでにどれか1冊に決めておきます。

急きょノート会議を開催しております。
ちなみに使っているのはZEQUENZのオレンジ色のノートです。
5分もかけず即席で書いたのですが楽しいです。
寝るまでもう少し吟味します。
それではまた次の記事でお会いしましょう。
