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【Sunoで作ってみたよ】渚のかけら + コングラボード

夜明け前の海辺。まだ誰もいない渚を、独りで歩いている。

ナイロン弦のギターが波のリズムと同じ速さで刻まれる。囁くようなヴォーカル。空気のようなコーラスが、静けさの膜を張る——ボサノヴァの、あの親密さ。

でもこの曲には、もうひとつの音が隠れている。ニュージャックスウィング。90年代のストリートが持っていた、ハネた硬いビート。それが曲の奥で、静かに脈を打っている。

そんな曲になりました。早朝の少し涼しいお散歩のお供にでも☺️


今週も2つ今グラボードをいただきました!
ありがとうございます✨

【音律占術】7月の音律予報 — 盛夏の熱と、その奥のいちばん静かな余白

音律占術はこちらから↓


【鳴らない時間④】破られる

今週か来週に「鳴らない時間」の5話目の最終話を公開予定です!
お楽しみに。


新作エッセイも公開中です🎶

【エッセイ】ラブソングの『君』には、顔がない


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音影【音楽小説家】 人とAIの境界で物語を紡ぐ旅にお付き合いいただきありがとう。私の言葉があなたの心に響いたなら、チップが創作の新たな種となります。共に想像の先へ。