水の面きらりと揺れて風吹けば 心の塵も遠く流るる 157 空と光と風太郎 2026年1月19日 05:59 冬の午後、水面がゆっくりと揺れていました。悩みは流れる水のように手放すことも必要です。気持ちを切り替えるだけで心は軽くなると思うのです。心機一転(気持ちを切替え新たな心で向かうこと) ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する この記事が参加している募集 # 今日の短歌 8.9万件 #今日の短歌 #青空 #心機一転 #湖面 157