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ファラフェルって、どんな料理?

こんにちは。

小岩に愛され、小岩を愛する風来坊。

コロッバーKAWAIです。

前回は、AIに教えてもらいながらクリームコロッケを調べてみました。

すると公開後、コメント欄にまさかの元・冷凍えびクリームコロッケ工場の検査員、しげちーSSさんが登場🤣


「衣を二重にする」という爆発を防ぐためのアドバイスをいただき、その理由まで教えていただいたので、第1回の記事にも追加させていただきました。

AIに教えてもらって始めた料理企画でしたが、早くも読者さんの経験まで加わることに🐔🍳

こうやって少しずつ記事が育っていくのも、面白いですね。

すでに第1回を読んでくださった方も、よかったらもう一度のぞいてみてください😊

爆発しないための攻略法が増えています🤣

さて。

さて。

今回は、まったく知らない料理に挑戦です。

その料理の名前は――


「ファラフェル」

初めて聞いた時は、

「デザートかな?」

と思いました。

ところが調べてみると、まったく違いました。

今回もAIにお願いしました。

「普段は外食やコンビニばかりの料理初心者でも失敗しないように教えてください。」

すると今回も、買い物からレシピまで全部まとめて教えてくれました。

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今日の料理

ファラフェル

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AIに聞いてみた

ファラフェルは、中東で親しまれている料理です。

主役はお肉ではなく、ひよこ豆。

ひよこ豆にパセリや玉ねぎ、にんにく、クミンなどのスパイスを混ぜ、小さく丸めて揚げて作ります。

外はカリッと。

中はほくほく。

ヘルシーなのに食べ応えがあり、サンドイッチやサラダと一緒に食べることも多いそうです。

日本ではまだ見かける機会が少ないですが、海外では定番の家庭料理として親しまれています。

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🛒 買い物リスト(2〜3人分)

※乾燥ひよこ豆が見つからない場合は、水煮タイプでも作れますが、少し食感が変わります。

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🍳 必要な道具

  • フードプロセッサー
    (なければ包丁でも可)

  • ボウル

  • フライパン

  • 菜箸

  • キッチンペーパー

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🏪 100円ショップでそろうもの

  • ボウル

  • 菜箸

  • 計量スプーン

  • キッチンペーパー

  • 保存容器

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🩹 念のため

今回もAIは、

  • 絆創膏

  • やけど用ジェル

  • 傷薬

をおすすめしてきました。

どうやら揚げ物は、毎回しっかり警戒しているようです(笑)。

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🍽 レシピ

① ひよこ豆を戻す

乾燥ひよこ豆をたっぷりの水に入れ、一晩(8〜12時間)浸します。



② 材料を細かくする

戻したひよこ豆、玉ねぎ、パセリ、にんにく、スパイスをフードプロセッサーで細かくします。

少し粒が残るくらいがちょうど良いそうです。

③ 丸く形を作る

手で小さく丸めます。

ピンポン玉より少し小さいくらいが目安です。



④ 揚げる

170℃くらいの油で3〜4分。

こんがりきつね色になれば完成です。


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⚠ AIからのアドバイス

初心者が失敗しやすいポイント。

  • 水気をしっかり切る

  • 丸める時は強く握りすぎない

  • 油の温度を下げないよう、一度に入れすぎない

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完成!

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🐔 コロッバーのひとこと

ひよこ豆でこんな料理ができるなんて、

今回初めて知りました。

世界には、

まだまだ知らない食材がたくさんあります。

名前だけで判断すると、

もったいないですね。🐔

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