パステイス・デ・バカリャウって、名前が長すぎる!
こんにちは。
小岩に愛され、小岩を愛する風来坊。
コロッバーKAWAIです。
今回もAIに、世界の料理を教えてもらいます。
今日の料理は……
「パステイス・デ・バカリャウ」
まず、名前が覚えられません(笑)。
AIにも、
「もう一回言って。」
と言いたくなるくらいです。
もちろん今回もお願いしたのはこちら。
「普段は外食やコンビニばかりの料理初心者でも、失敗しないように教えてください。」
今回も買い物からレシピまで、
初心者向けに分かりやすく教えてくれました。
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今日の料理
パステイス・デ・バカリャウ
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AIに聞いてみた
パステイス・デ・バカリャウは、
ポルトガルで古くから親しまれている料理です。
塩漬けのタラ(バカリャウ)とじゃがいもを合わせ、
丸めて揚げます。
外はカリッ。
中はふんわり。
家庭料理としても人気があり、
お祭りやパーティーでもよく食べられているそうです。
日本では塩漬けタラが手に入りにくいため、
今回は生タラを使った作りやすいレシピをAIが提案してくれました。
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🛒 買い物リスト(2〜3人分)


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🍳 必要な道具
鍋
フライパン
ボウル
木べら
菜箸
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🏪 100円ショップでそろうもの
ボウル
菜箸
計量スプーン
保存容器
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🩹 念のため
今回もAIおすすめ。
絆創膏
やけど用ジェル
傷薬
もう説明しなくても、
毎回いるメンバーです(笑)。
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🍽 レシピ
① タラを加熱する
タラをゆでるか蒸して火を通します。
骨があれば取り除き、
細かくほぐします。

② 成形する
手で俵型に形を整えます。
細長いラグビーボールのような形が本場風です。

③ 衣を付ける
軽く小麦粉をまぶします。
※本場では衣を付けないレシピもありますが、
今回は初心者向けに崩れにくい方法です。
④ 揚げる
170℃くらいの油で4分ほど。
こんがり色付けば完成です。

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⚠ AIからのアドバイス
初心者が失敗しやすいポイント。
タラの水気をしっかり切る
じゃがいもを熱いうちにつぶす
揚げる前に少し休ませる
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完成!

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🐔 コロッバーのひとこと
魚とじゃがいも。
日本でもありそうな組み合わせなのに、
少し変えるだけで、
まったく違う料理になりました。
食文化って、
本当に奥が深いですね。🐔
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